自社EC、ECモール、そして実店舗。 日本のEコマース調査2022(前編)

日本のEコマース調査2022

「ECの2021年の売上状況や2022年の予測」「自社ECで成功した施策や課題」をインフォグラフィックにまとめました。

数字でよみ解くEコマース

futureshopシリーズをご利用中のEC事業者に、下記の項目について2021年12月にアンケートを実施。250のご回答をいただきました。

自由記述を含み、長いアンケートにご回答いただきました皆様には感謝をしてもしきれません。
ECを取りまく環境が目まぐるしく変わる中、この自社EC調査レポートが2022年のEC運営の参考になれば幸いです。

※以下、レポート中では下記の年数表記。
2020年=20年, 2021年=21年, 2022年=22年

本レポートの内容は、1~4の結果をまとめたものです。
5~7は、後編で公開しています。

自社EC、ECモール、そして実店舗。日本のEコマース調査2022(後編)

2022-03-03

下記項目は、ホワイトペーパーをダウンロードしてご確認ください。

  • 3-1.20年と比較した、21年のECの売上【業種別調査】
  • 3-2.22年のEC売上予測 業種別・21年売上回答別調査
  • 3-3.今後のEC事業への注力意向
  • 3-4.今後のEC市場の見通し

下記項目は、ホワイトペーパーをダウンロードしてご確認ください。

  • 4-1.自社ECで注力している施策【自由回答】
  • 4-2.結果が出た施策とその効果【自由回答】
  • 4-3.ECを運営する上での課題や、お悩み【自由回答】
  • 4-4.今後ECで挑戦したいこと【自由回答】
調査の引用、転載を希望される場合は、こちらからお問い合わせください。

ホワイトペーパー配布中

自社EC、ECモール、そして実店舗。日本のEコマース調査2022 – 前編 完全版(PDF)

2021年12月に、futureshopシリーズをご利用中のEC事業者様向けに実施したアンケート回答250を基に、自社EC運営に役立つ内容をまとめています。

フォームに登録いただいた内容を基に、pdfダウンロード用URLを記載したメールをお送りいたします。

日本のEコマース調査2022 - 前編 完全版

ABOUTこの記事をかいた人

通信業界からクラウド業界に飛び込み、サービス企画などでいろいろと揉まれた後台湾に1年滞在し、どこの国でも外見が溶けこめる特技を取得。 その後フューチャーショップに勤務し、紆余曲折ありながらデータ分析・プロモーション・広報などを担当。
B級グルメ食べ歩き好き。外れても笑い飛ばせるのが特技。