インスタ分析のコツを解説! EC売上につながるInstagram投稿後のPDCAとは?

ECサイトの集客や、ネットショップのファン作りにおいて、重要なプラットフォームであるInstagram。ただ、Instagramアカウントを運用している企業の担当者からは、「フォロワーが増えない」「どのようなコンテンツを投稿すれば良いか分からない」といった悩みもよく聞きます。

そうした悩みを解決するカギは、コンテンツを投稿した後の「分析」にあります。リーチやエンゲージメントなどの数字を分析し、成果が高い投稿の傾向を把握した上で、その知見を次の投稿に生かす。こうしたPDCAを続けていけば、ユーザーに好まれる投稿の傾向が見えてくるはずです。

そこで今回は、Instagram運用の「分析」をテーマとしたオンラインセミナー「EC売上につながるインスタ分析のコツ」を開催しました。講師を務めてくださったのは、Instagram分析ツール「MASAI」を提供している株式会社パスチャーの吉岡さん。23万フォロワーを抱える自社メディア「Petrel」や企業アカウントの代理運用で得た同社の知見を踏まえ、Instagram分析のノウハウを解説してくださいました。

参加のお申し込みが400社を超え、多くの反響をいただいた今回の企画。Instagramのアカウントをすでに運用している企業さまも、これから運用する企業さまも、すぐに使えるインスタ分析のノウハウが満載のオンラインセミナーをレポートします!

インスタ分析の悩みを解決!分析ツール「MASAI」のパスチャーさまが登壇

フューチャーショップではこれまで、Instagramアカウントの作り方や、InstagramをECサイトの集客や売上アップに活用する方法など、Instagramに関するセミナーを多数開催してきました。今回はさらに一歩進んで、Instagramアカウントの「分析」をメインテーマにしました。Instagramアカウントの運用は、コンテンツを投稿して終わりではなく、投稿後の分析をしっかり行うことが重要だからです。

オンラインセミナーを共催した株式会社パスチャーさまは、Instagram分析ツール「MASAI」を提供しています。「MASAI」は月額1万円からInstagramの分析を開始でき、これまで累計5000社以上の導入実績があるそうです。今回のオンラインセミナーは、「MASAI」の導入企業の成功事例を踏まえた内容でした。

【講師プロフィール】

株式会社パスチャー MASAI事業部 マーケティンググループ アカウントエグゼクティブ 吉岡 采音さん

2018年より、SIerにてソリューション営業として活躍。クライアントの業務のヒアリングから課題の抽出、システム提案、顧客管理を行う。2020年に株式会社パスチャーへ入社し、Instagram分析ツール「MASAI」のアカウントエグゼクティブとして携わる。前職でのコンサルティングの経験を生かし、MASAIを活用したデータ分析によるクライアントのアカウント改善を支援。また、SNSのトレンド最前線を幅広く調査しており、そのナレッジから数多くのセミナーに講師として登壇している。

 

株式会社パスチャーさまは累計5000社が利用するInstagram分析ツール「MASAI(マサイ)」を提供。流行先取りメディア     「Petrel(ペトレル)」の運営や、SNSを活用したマーケティング支援も手がけている。

売上アップの第一歩!Instagramの特徴と、アカウント運用の考え方の基本

吉岡さんはセミナーの本題である「分析の方法」を解説する前に、Instagramアカウントを運用する際の考え方を次のように強調しました。

ECにInstagramを活用する際は、ユーザーの認知・興味・検索・購買まで、切れ目なく施策を打つことが大切です(吉岡さん)

Instagramにはショッピング機能が備わっていることもあり、「購買促進」の機能に目が行きがちですが、ユーザーの認知から購買まで、カスタマージャーニーの各フェーズで役立つ機能が実装されています。それらの機能を使いこなすことが、ECの売上につなげるポイントだと説明しました。

最初から「商品を売ること」を考えるよりも、まずは商品や企業について知ってもらい、検索ニーズに応えることを意識すると、結果的に購買につながりやすくなります(吉岡さん)

Instagramはユーザーの認知・興味・検索・購買まで、カスタマージャーニー全体をカバーする機能が備わっていることを説明した

購買までの各ファネルに対応したInstagramの機能

  • 認知:発見タブ、リール
  • 興味:フィード、ストーリーズ
  • 検索:ハッシュタグ、IGTV、インスタライブ
  • 購買:Instagramショップ 

「既存のフォロワー」を喜ばせると「新規のフォロワー」が増える理由とは?

吉岡さんは、Instagramアカウントのフォロワーを増やすには、既存のフォロワーに好まれる投稿を続けることが重要だと強調しました。

短時間でたくさんのエンゲージメント(フォロワーによるいいね!、保存、コメントなど)が集まると、Instagramのシステムがその投稿を「エンゲージメントの高い投稿=ユーザーにとって価値ある投稿」と認識し、ハッシュタグの「人気投稿」や発見タブに載りやすくなるそうです。その結果、フォロワー以外のユーザーにも投稿を見つけてもらいやすくなり、結果的に新しいフォロワーが増えると説明しました。

Instagramのフォロワーを増やす方法として、プレゼントキャンペーンなど新規フォロワー向けの施策を行うことも多いと思います。でも、既存のフォロワーに好まれる投稿を続けることが、結果として新規のフォロワーを増やすことにつながることも意識してください(吉岡さん)

既存のフォロワーに好まれる投稿を続けると、結果的に新しいフォロワーも増えていく仕組みを説明した
 

アカウントの方向性とターゲットを決める

Instagramアカウントを運用する際は、「誰のために、何を投稿するのか」を明確にすることも大切です。ターゲットが定まっていれば、コンテンツの企画を考えやすいですし、アカウントの世界観を作り込みやすくなるでしょう。Instagramは「共感」の感情でフォロワーが集まりやすいため、共通の興味や価値観を持ったユーザーのコミュニティを作ることが重要になります。Instagramアカウントのデータを定量的に分析するには、ある程度のフォロワー数やリーチ数が必要です。フォロワーやリーチを増やすには、アカウントのターゲットと、コンテンツ投稿の方向性を決めておくことが欠かせません。

ターゲットの決め方

Instagramアカウントのターゲットを決める際は、商品やブランドのペルソナと一致させることが一般的でしょう。しかし、商品やブランドのターゲットと、Instagramアカウントのターゲットは厳密に一致させる必要はないと吉岡さんは説明しました。

Instagramアカウントを運用していると、商品やブランドの客層とは異なるユーザー層からフォローされることは珍しくありません。アカウントのコンセプトがブレない範囲で、ターゲットの範囲を広げてみると、新しい客層を取り込める可能性があります(吉岡さん)

投稿する写真の雰囲気や色味、テキストのフォントなど、いわゆるトンマナはInstagramアカウントの世界観に影響します。吉岡さんは、トンマナを固めていく際は自社アカウントのコンセプトに近く、フォロワー数が多いアカウントなど「お手本にしたいアカウント」を見つけて参考にすると、アカウントの運用を始めやすいとアドバイスしました。

フォロワーに好まれるInstagramアカウントを作る3つのポイント

Instagramアカウントのプロフィール欄や、アカウント全体の世界観は、フォロワーを増やす上で重要な要素です。Instagramの施策には、アカウント運営者による投稿、広告、インフルエンサーマーケティング、キャンペーン、UGCなど、さまざまなものがありますが、どの施策を行うにせよ、ユーザーが最終的に行き着くところはアカウント(プロフィールや投稿)だからです。

自社アカウントは、さまざまな施策でリーチしたユーザーの受け皿になる

 

吉岡さんはInstagramアカウントを充実させるポイントとして「Instagramの機能を使いこなす」「世界観を統一する」「継続的に運用する」の3つをあげました。

①機能を使いこなす

Instagramのビジネスアカウントには、さまざまな機能が備わっています。機能について理解し、それらを使いこなすことがアカウントを充実させる第一歩です。

Instagramには、さまざまな機能が備わっている。メッセージ(DM)、電話、予約、料理の注文といったアクションを促す機能や、過去にストーリーズに投稿したコンテンツを表示する「ストーリーズハイライト」など便利な機能がある。フィードやリール(短尺の動画)、投稿まとめ、IGTV(長尺の動画)など、投稿の種類ごとにタブで分けて表示することもできる。

 

②世界観を統一する

Instagramアカウントのフォロワーを増やすには、アカウントの世界観を統一することが大切です。写真のテイストや文字の色味、フォント、画像加工の雰囲気、アイコンの形、ハイライトのテイストをそろえると世界観を表現しやすくなります。

アカウントの世界観を統一することが重要である根拠として、同社が実施した調査結果も紹介しました。Instagramユーザーに対して、アカウントをフォローするときに参考にする要素を聞いたところ、66.8%が「世界観」を参考にすると回答したそうです。

66.8%がアカウントをフォローするときに「世界観」を参考にしていると回答した

 

③継続的に運用する

吉岡さんは「MASAI」のデータを参照しながら、Instagramアカウントのコンテンツの投稿頻度が下がると、そのアカウントのエンゲージメント(いいね!やコメント)が低下しやすいことを解説。コンテンツを投稿する頻度は「理想は毎日投稿することですが、質が低いコンテンツを投稿するとエンゲージメントが下がるため、投稿の質と量のバランスを取りながら、毎日投稿が難しい場合には週1~3回程度を目安にしてください」とアドバイスしました。また、リールやストーリーズも活用すると良いと話しました。

コンテンツの投稿頻度が下がると、そのアカウントのエンゲージメントが低下する傾向にあることを解説した

 

管理画面の数字を読み解く。Instagramの分析方法を公開

Instagramアカウントを分析する目的は、いいね!やフォローが伸びやすい投稿(=ユーザーから好かれる投稿)の傾向を把握することにあります。

Instagramに投稿したコンテンツの分析対象は、クリエイティブ(写真)の構図・題材・色味・編集の仕方、キャプション(文章)の題材・文体・長さ、ハッシュタグの内容・個数、投稿時間など多岐にわたります。これらの要素の何が、どのようにエンゲージメントに影響したのかを把握することが、分析において重要だと吉岡さんは説明しました。

いいね!やフォローの数は、さまざまな要素が絡み合って決まります。投稿の成果を分析する際は「何を投稿したか(=題材)」だけでなく、どの要素が、どのように影響したのか、細かく分析することが重要です(吉岡さん)

「分析」のステップ

  1. Instagramに投稿する
  2. 指標を元に投稿結果を並び替える(KPIに設定した項目ごとに、数値の高い順に並び替える)
  3. 上位の投稿/下位の投稿の共通点を洗い出し、成功要因の仮説を立てる
  4. 成功要因の仮説にもとづいてコンテンツを投稿する
  5. 再びデータを見て、その仮説が正しいかを確認する

分析すべき項目はたくさんある

 

Instagramのビジネスアカウントでは、さまざまなデータを閲覧できる(左はInstagramのインサイト画面、右は分析ツール「MASAI」の管理画面)

 

見るべき項目の1つ目は「オーディエンス」

Instagramのビジネスアカウントでは、アカウントに関するデータや、投稿したコンテンツごとのデータを閲覧することができます。

例えば、「オーディエンス」の項目では、アカウントのフォロワーの増減や、フォロワー属性の割合などを閲覧できます。「リーチしたアカウント数」の項目では、Instagramアカウントの「インプレッション」や「アカウントアクティビティ(=プロフィールへのアクセス数など)」のほか、過去に投稿したストーリーズ、リール、IGTV、ライブ動画などについて、リーチ順・クリック数順・プロフィールの表示数順といった条件で閲覧することも可能です。

Instagramの管理画面「インサイト」では、アカウントのさまざまなデータを閲覧できる

 

「オーディエンス」で見るべき3つの項目

1.フォロワーが増えた要因

オーディエンスの項目では、アカウントのフォロワー数が変化した要因を分析します。フォロワーが増えた場合、「直前に投稿したコンテンツが人気になった」「広告を出稿した」「商品がテレビで紹介された」など、さまざまな原因が考えられるため、どのような要素がフォロワー数の増加につながったのか分析することが必要です。

2.ターゲットとの一致

アカウントのフォロワー構成が想定しているターゲットと一致しているかを確認し、ターゲットから外れているならコンテンツの方向性を軌道修正したり、ターゲットを見直したりします。

3.フォロワーの行動

Instagramの管理画面で、フォロワーがアクティブ(Instagramを利用している)な時間帯を確認することができます。フォロワーが「いつアカウントを見ているか」を確認し、アクティブなフォロワーが多い時間帯に投稿することで、短時間でたくさんの反応を得られる可能性が高まります。短期間でエンゲージメントが高まるとハッシュタグの「人気投稿」に選ばれたり、発見タブに載りやすくなったりするため、さらに多くのユーザーに投稿を見られることにつながります。

Instagramの管理画面でオーディエンスに関するデータを閲覧できる

 

見るべき項目の2つ目は「投稿の各種指標の傾向」

Instagramアカウントの「インサイト」から「リーチ」のページに進むと、そのアカウントが過去に投稿したコンテンツごとに、エンゲージメントの傾向を把握することができます。インプレッション数、いいね!数、コメント数、投稿をきっかけとしたフォロー数などの条件で過去の投稿を並べ替えることも可能です。

KPIとしておいた数値で過去の投稿を並べ替えれば、反応が良かった投稿の共通点を洗い出すことができます。

クリエイティブ(写真)の色・余白・明暗、キャプションの長さ、ハッシュタグの内容や個数、投稿時間などをチェックし、反応の良かった投稿の共通点を見つけてください(吉岡さん)

コンテンツのタイプ(投稿、リール、ストーリーズ、ライブなど)ごとに、インプレッション数、いいね!数、コメント数などの条件で並べ替え、上位のコンテンツの共通点を洗い出す

 

投稿ごとの「インプレッション数」

投稿ごとのインサイトでは、各投稿のインプレッション数、その投稿をきっかけにプロフィールにアクセスした人数(インタラクション数)、投稿が閲覧された回数(発見)といった指標も確認できます。

「インプレッション数」の項目では、「ホーム」「地域」「ハッシュタグ」「発見」など、どの画面を経由してその投稿がアクションを獲得したのか、画面ごとの内訳を知ることも可能です。

「インプレッション数」の内訳から、投稿の課題と対策を考えることができます(吉岡さん)

「インプレッション数」の項目を見ると、どの画面を経由して投稿が閲覧されたのか内訳を知ることができる

 

【インプレッション数の内訳から、課題と対策を抽出する方法(ケーススタディー)】

「ホーム」経由の閲覧がフォロワー数よりも大幅に少ない

原因の仮説:投稿がフォロワーのタイムラインの上位に出ていない可能性がある。アカウントのエンゲージメント(親密度)が下がっていると、投稿が上位に表示されにくくなる。

対策:投稿の頻度を上げて、フォロワーに興味を持ってもらうようにする。例えば、ストーリーズの投稿頻度を上げてフォロワーに気づいてもらいやすくしたり、フォロワーのアクティブ率が高い時間帯に投稿したりする。

プロフィールから投稿が見られているのに、フォロワー数が増えていない

原因の仮説:プロフィールが魅力的ではないために、フォロワーが増えない。アカウントの世界観に統一感がないと、「フォローするとどのような情報を得られるのか」が分からず、フォローされにくくなる。

対策:プロフィールの世界観やトンマナをそろえ、何を発信しているのか分りやすいプロフィールに変えてみる

Instagram活用の事例紹介

吉岡さんは Instagramアカウントの成功事例も紹介。アカウントの世界観を作り込む方法、Instagramのショップタグの付け方、ストーリーズハイライトの活用法、インスタライブの活用法など、様々な施策を解説しました。また、アパレルブランド「ベイクルーズ」、時計ブランド「knot」、チョコレートブランド「Minimal」、アパレルブランド「NICE CLAUP」の事例も紹介いただきました。

株式会社パスチャーさまが運営している「Petrel」のInstagramアカウントを例に上げ、エンゲージメントの高い投稿の共通項を調べる方法も解説

 

「MASAI」を活用して分析を行う方法も紹介した。「MASAI」を活用することで分析を効率化できるほか、画像の色調にもとづいて投稿の傾向を分析するなど、より詳細な分析を行うことができる(画像は「MASAI」の管理画面)
 

参加者さまとの質疑応答

セミナー後半の質疑応答では、参加者さまから寄せられた質問に吉岡さんがその場で回答しました。質疑応答の一部を紹介します。

Q1フォロワーを増やすには、何から取り組めば良いでしょうか?

A:まずはアカウントの存在を知ってもらうことが重要です。自社アカウントの投稿を続けながら、自社アカウントと関連するテーマのアカウントをフォローしたり、そのアカウントの投稿に「いいね」を付けたりすると、フォロワーの獲得につながります。

Q2投稿する写真に文字を載せると、アカウントの世界観がブレてしまうのではないかと心配しています。写真に文字は載せないほうがいいでしょうか?

Aアカウントの世界観に合った文字の色や大きさ、フォントであれば、画像に文字を載せても問題ないと思います。アカウントのトンマナに合った書体、色、大きさなどを意識してください。

Q3Instagramを分析する場合、どの程度の頻度でインサイト画面を確認すれば良いでしょうか?

A投稿後に反応の初速を確認したいのであれば、投稿後3~4時間後に見ることをお薦めします。アカウント全体の傾向を把握するなら1週間〜1ヶ月に1回ほどで良いでしょう。

まとめ

今回のセミナーを聴講し、Instagramの分析方法にはさまざまな手法や、見るべき項目があることが分かりました。投稿のリーチ数や「いいね!」の数を見るだけでなく、写真の内容やトンマナ、投稿時間、ハッシュタグ、テキスト、ユーザーがどの画面を経由して投稿を見たのかなど、視野を広げて分析し、分析結果を踏まえてPDCAを回すことがフォロワーの増加につながっていくことも理解できました。

Instagramの国内における月間アクティブアカウント数は3300万を超えており、膨大な数のユーザーにリーチできるプラットフォームです。また、商品の情報や口コミを探す目的でInstagramを検索エンジンのように使うユーザーも多く、買い物のニーズが顕在化したユーザーにリーチしやすいこともメリットでしょう。10〜20代の利用者割合も高いため、若年層をターゲットにしたマーケティング施策にも活用できます。マーケティングのプラットフォームとしてのポテンシャルも大きいInstagram。今回のセミナーで吉岡さんが解説してくださった分析のノウハウを参考に、ECサイトの集客や購買促進にInstagramを活用してみてください。

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