数字でよみ解く2021年のEコマース

恒例!フューチャーショップ社調査

「数字でよみ解く2021年のEコマース」

数字でよみ解く2021年のEコマース

自社ECの顧客像や利用状況を、Eコマースプラットフォーム「futureshop」シリーズの2021年の利用状況から調査。読みやすいインフォグラフィックのレポートにまとめました。

futureshop運営状況 1.全店舗流通総額 1827億円(前年比117.87%) 2.稼働店舗数(12月末時点) 2900店舗 3.コマースクリエイター導入店舗数(開店準備中の店舗も含む) 1710店舗 約6割がCMS機能「コマースクリエイター」をご利用。前年から350店舗増加。デザイン自由度が高く、構造化データ設定など、来訪者にもSEOにもフレンドリーなサイトを作成できます。 4.導入店舗の特色 約30%がアパレル・ファッション関連。また、2021年は多くの「日用品・雑貨・インテリア」「食品・スイート」のショップ様にご契約いただきました。 5.futureshop omni-channel 104ブランド導入 実店舗とECを連携させ、顧客接点を強化するブランド様が増加。 自社ECのお客様像 6.年間受注件数 1589万件 約2秒ごとに、futureshopを通じて1件注文が発生。 7.全稼働店舗の会員数(のべ人数・12月末時点) 4189万人 巣ごもりが長かった20年と同程度の会員数増加。 8.外部IDと連携した会員(のべ人数・12月末時点) 885万人 自社ECを中心としたLINEのコミュニケーションが増加。futureshopの「LINE連携オプション」導入数が、前年比1.4倍!また、Amazon Payの利用も浸透しています。

調査の引用、転載を希望される場合は、こちらからお問い合わせください。
以下の内容を調査しています

下記フォームからご請求いただけるホワイトペーパーでは、以下の調査結果をレポートしています。

  • 09.月別EC利用状況(2021年前年比・件数)
  • 10.新規会員数
  • 11.業界別売上前年比(上位10位)
  • 12.会員全体-決済利用状況
  • 13.新規会員限定-決済利用状況
  • 14.年間売上TOP100店舗のリピーター率(12月度調査)
  • 15.モバイル化率(業界別)

続きは、ホワイトペーパーをダウンロードしてご確認ください。

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数字でよみ解く2021年のEコマース 完全版(PDF)

2021年の自社ECトレンドがわかるpdfをご覧いただけます。
業界別のモバイル化率、決済種別の利用推移(全体・新規)など、自社EC運営に役立つ内容をまとめています。

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ABOUTこの記事をかいた人

通信業界からクラウド業界に飛び込み、サービス企画などでいろいろと揉まれた後台湾に1年滞在し、どこの国でも外見が溶けこめる特技を取得。 その後フューチャーショップに勤務し、紆余曲折ありながらデータ分析・プロモーション・広報などを担当。
B級グルメ食べ歩き好き。外れても笑い飛ばせるのが特技。