「AnyGift」は、相手の住所を知らなくてもLINEやメールで贈れる”eギフト機能”を、ノーコードで自社ECサイトに組み込み・導入ができるサービスです。 自社ECサイトへのeギフト組み込みをタグ一行で実現します。複雑な実装は必要ありません。 自社ECサイトにおけるギフト購入・ギフトリピーターを増やすことで、売上を向上し、顧客やギフトを受け取る方々をファンに変えていくことが可能です。

eギフトサービス「AnyGift(エニーギフト)」とは

AnyGift eギフト機能を自社ECサイトに

「AnyGift」は、相手の住所を知らなくてもLINEやメールで贈れる”eギフト機能”を、自社ECサイトに組み込み・導入ができるサービスです。

自社ECサイトにおけるギフト購入・ギフトリピーターを増やすことで、売上を向上し、顧客やギフトを受け取る方々をファンに変えていくことが可能です。

自社ECに”eギフト/ソーシャルギフト機能”の組み込みをタグ一行で実現
タグ一行で実現
ファンがファンを呼ぶ仕組みを構築できます
ファンがファンを呼ぶ仕組みを構築できます

eギフト/ソーシャルギフトとは

相手の住所を知らなくてもLINEやメールなどでURLを送ることで、ギフトを贈れるサービスです。 購入後に発行されるURLを送り、相手が受け取り住所を入力することで、購入した商品がギフトとして届きます。 この仕組みをタグを埋め込むだけで自社ECにすぐに導入できます。 eギフト/ソーシャルギフトとは外部リンク

「AnyGift」でできること

01

eギフト機能の導入


自社ECサイトへのeギフト組み込みをタグ一行で実現します。複雑な実装は必要ありません。
02


自社の商品をeギフトとして購入可能に


住所を知らない相手に贈ったり、デジタルのメッセージカードを添えて贈れます。自社の商品が誰かのために買われるギフトに。
03


相手が好きな商品を選べるカタログ機能

相手の好みが分からなくても安心できる。自社の商品を活用して、カタログギフトを作成できます。お相手の方はURLから好きな商品を選ぶだけ。
04

発行されたeギフトURLを送信

eギフトのURLはLINEに限らず、SNSのDMやメール、slackでも送信可能。いろんな関係の方々に気軽にギフトが贈れるように。
05


受け取った方に向けたマーケティング機能

ギフトを受け取った方は貴社の商品を知るファン候補。メールやLINEと連携し、継続的にコミュニケーションを取れることで、リピーターとして再来訪してくれます。

その他機能

配送日指定機能

配送日指定機能のイメージ

受け取り希望日時をオンラインで指定することができます。

OMS・WMSとの連携機能

OMS・WMSとの連携機能のイメージ

ギフト購入時の出荷保留や住所入力後の自動出荷ができ、運用負荷を軽減できます。

リマインドメール機能

リマインドメール機能のイメージ

ギフトの受け取り漏れがないよう自動でリマインドメールをお送りします。

デジタルメッセージカード機能

デジタルメッセージカード機能のイメージ

オリジナルのメッセージカードを追加でき、より想いを伝えられます。

futurshop API連携

API連携フローチャート

future shopとのAPI連携を行うことで、在庫管理などを自動化することができます。

さらに、API連携によってギフトの購入・受け取り体験を滑らかにすることが可能です。

導入事例

2022年4月のサービス開始からすでに500社以上で導入されています。(2023.11現在)

生鮮フルーツの販売ショップ様
  • 「AnyGift」利用開始から半年でeギフト率(全体売上に対するeギフト売上)は、254%向上
  • eギフトの売上も開始月から半年後には、151%向上
  • 選べるeギフト限定のフルーツギフトの作成により、SNSでも大きな反響を獲得
  • 全国ネットショップグランプリ2023大賞を受賞
化粧品・コスメの販売ショップ様
  • 「AnyGift」利用開始から半年でeギフト率(全体売上に対するeギフト売上)は、233%向上
  • eギフトの売上も開始月から半年後には、784%向上
  • ギフトを受け取った方々のうち、4人に1人がメルマガ登録を実施
  • eギフト利用者のうち99%が初ギフト購入。初めて贈るきっかけに!

ご利用者様のお声

  • ギフト利用率については、やはり上がった実感値がある。

    一般的な「出産祝い・誕生日」以外にも、お子様つながりで「この前は、遊んでくれてありがとう!」といった何気ない日常のお礼としてもご利用いただいていることがあったことは驚きでした。

    eギフトで贈れるメッセージカードについてもご好評いただいてますね。

    ギフト経由でメルマガ登録をしてくださった方も一定数いらっしゃったので、eギフトがブランドの認知にもつながったと思います。

  • eギフトを受け取った方の4人に1人がメルマガに登録してくれており、直接アプローチできるようになった。eギフトを導入してから半年で、eギフト利用の売上が780%伸びました。

利用開始までの流れ

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AnyReach株式会社「AnyGift」専用

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