「TēPs(テープス)」は、EC に特化したノーコードのワークフロービルダーです。 ECモールや各種サービス間のデータ連携や、受注処理や在庫連携などを自動化するワークフローを、店舗の運用担当者が自分自身ですぐに作成できます。

「TēPs(テープス)」とは

必要なワークフローを自分で作成できるノーコードツール。

futureshopとECモールやさまざまな業務効率化ツール(Googleスプレッドシート、キントーン、Chatworkなど)間のデータを連携できるサービスです。

既存サービスでは自動化できなかったような「自社ならではの業務フロー」でも、アイデア次第で自動化できるようになります。

TēPs サービス連携イメージ
このような店舗様におすすめです
  • サービス間のデータ連携に悩まれている店舗様
  • 複数店舗を運用されている店舗様
  • futureshopのメイン機能でカバーしきれない処理がある店舗様

TēPsの特長

01

futureshopとさまざまなサービスを連携

02

1,500社以上のEC事業者の利用実績

フリープランを含めて、1,500社以上の利用実績があります。また、3,000個以上のワークフローが日々自動で稼働しています。
03

プログラミングの知識不要

わかりやすいUI 、設定ドキュメント、またスタッフによるサポートにより、プログラミングの知識がなくても自身が必要なワークフローを作成できます。

「TēPs」で作成できるワークフローの例

売上集計
Google スプレッドシートやキントーンと連携することで、それぞれのサービスで売上を集計。
特定の商品が購入
された際の通知
キャンペーン対象商品や受注生産品が含まれる注文があったらメールやLINEで通知。
受注管理システムとの
連携強化
受注管理システムの標準機能では取り込めない情報も連携が可能に。
複数店舗の売上や在庫の
一元管理
futureshop、Amazon、楽天市場など、複数店舗の売上や在庫情報を Google スプレッドシートやキントーンで一元管理。
他にも、組み合わせ次第でさまざまなワークフローを作成できます。
「TēPs」のWebサイト では、200以上のユースケースを紹介しています。

ご利用者様のお声

受注処理に一日中追われていたのが、今は大体午前中で終わるようになりました。担当者の人数は変わっていませんが、作業時間そのものは半分程度になっています。

店舗の在庫数を自動で更新できるようになったおかげで、売り上げが約 2 倍になり、作業時間は約 2 割削減されました。

思ったよりもずっと使いやすかったです。プログラミング経験のない私のような人間にも使いやすいようにとのこだわりを、UI に感じました。

利用開始までの流れ

「TēPs」連携オプションのお申し込み前に、テープス株式会社にて「TēPs」をお申し込みください。
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テープス株式会社へ「TēPs」のお申し込み
「TēPs」サービスサイトより 無料トライアルフォーム外部リンク をお申し込みください。
*futureshopご利⽤店舗様のみお申し込みいただけます。
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futureshopに「TēPs」連携オプションをお申し込み
TēPs提携オプション 申込フォーム

申込フォームはこちら外部リンク