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ECサイトリニューアル・システム乗り換えや移行

自社ECサイトのお悩みはございますか?
フューチャーショップが解決に向けてご協力させていただきます。

この数年、ECを取り巻く環境は劇的に進化しました。スマートフォンの普及による購買行動やコミュニケーションの変化、SNSの活用、アドテクの進化、大手ショッピングモールのIDが自社ECでも利用可能になったりなど...

一つひとつ、ECの変化に対応するにはそれ相応のコストがかかります。FutureShop2シリーズでは、ECの時流に合わせた機能や2300を越え、10店舗に1店舗1億円を突破している店舗様からのお声を元に、定期的に機能改善や追加を実施しています。また、ワンソースで提供しているため、意識することなく最新バージョンのECプラットフォームをお使いいただけます。機能リリース時に「システムのバージョンが古いから最新機能が利用できない...」ということがありません。

スマートフォン対策を強化したい

スマートフォンでのショッピングサイト

ここ数年、スマートフォンの進化や普及は目を見張るほどです。それに伴い、ECサイトでもスマートフォンからのアクセス、受注件数が大幅に増加。PCよりもスマートフォンからの受注額が多いECサイトも増えてきました。

スマートフォンは画面が小さく、伝わる情報量が限られてきます。FutureShop2では、スマートフォン独自のサイトデザインを実現可能。また、文章よりも写真といったビジュアルが目を引く商材では、商品画像を最大40枚登録できる「画像ホスティング」が利用いただけます。

また、PCよりも高い傾向にあるカゴ落ちへの対策には、決済自体の手間を減らす「Amazon Pay」や「Apple Pay」、かごに入れたままサイト離脱した顧客へ買い忘れをメールや広告でお知らせする「FutureCartRecovery」など、対策を打つことが可能です。

コミュニケーションの中心がメールからLINEへ変化したことを受け、自社ECサイト会員IDとLINEアカウント連携を行っていただくことで顧客のLINEにメッセージをプッシュ配信できるLINE連携オプションなど、本格的なスマートフォン時代到来に対応いただけます。

新しい販売手法を試したいが、すぐに実現できない

新しい販売手法を試したいが、すぐに実現できない

ベンチマークとしている店舗が実施している販売手法。効果が出てそうで試したいが、今のECシステムではできない。調べてみるとその店舗様がFutureShop2を利用していることがわかった。こういったご相談がフューチャーショップに寄せられることがあります。

また、機能をカスタマイズや独自に開発したが、時間がかかってしまい、実現した頃にはベンチマークとしていた店舗が別の販売手法を実現していた。その結果、投資分以上の効果が見られなかった経験がある。そういったお声も移行時のご相談で耳にします。

FutureShop2では機能をカスタマイズする必要なく、定期的に機能が改善・追加され、最新バージョンをお使いいただけます。オプション機能や外部システムとの連携も豊富ですので、様々な販売手法を試していただけます。

2300店舗分のノウハウが蓄積され、定期的に機能追加や改善される。そして、その機能を活用し、ユーザー様の10社に1社が年商1億を超えています。それがFutureShop2の強みです。

カゴ落ち対策を強化したい

カゴ落ち対策を強化したい

せっかく商品をカゴに入れていただいても、決済画面で離脱してしまった...特にスマートフォンでは「スキマ時間」や「ながら時間」に利用するため、ECサイトからの離脱はPCよりも多くなる傾向にあります。

フューチャーショップでは、カゴ落ち対策に利用できる機能をご用意しています。

まず、決済画面をスムーズに進めていただくためには、決済時の情報入力エラーをリアルタイムに教えてくれる「フォーム入力アシスト」や、Amazon.co.jpに登録しているクレジットカード決済情報や配送先情報を呼び出せ圧倒的に買い物をしやすくする「Amazon Pay」、そして「Apple Pay」をご利用頂けます。

それでもカゴ落ちしてしまったお客様に向け、メールで連絡を取れる会員にはメールで、また、カゴに入れた商品のみリマーケティング広告を自社ECサイト外でも表示させる「FutureCartRecovery」オプションなど、サイト内外で対策を行えます。

初回購入時の会員登録率、メールマガジン登録率を上げたい

初回購入時の会員登録率、メールマガジン登録率を上げたい

初回購入時の会員登録率やメールマガジン登録率の向上は、リピーター促進に影響を与えます。

対策の1つとして、お客様が買うと決めて決済画面に進んだ直後に会員登録、メールマガジンを受信するメリットを訴求。ご納得いただき、会員登録いただいて「初回お買い上げいただいた顧客」としてコミュニケーションが取れることが、2回目、3回目の購入の第1歩となるのです。

そのため、会員登録を促進するためのメリットを訴求するタイミングやメールマガジンの名称を「オトクなお知らせメール」に変更する、また、購入時にアンケート項目を追加してその人のことをもっと知るための手がかりを得るなど、決済画面の最も効果的なタイミングでお客様にお知らせできるのがFutureShop2です。

また、初回購入時に必要な、決済、配送先情報入力の手間を省くAmazon Payもご利用いただけます。

リピーター対策、ファン化対策を強化したい

リピーター対策、ファン化対策を強化したい

1度購入いただいた顧客がなかなか2度目の購入をしていただけない。予想する商品の購入サイクルを過ぎても購入いただけない。そのようなお悩みはありませんか?

EC店舗を提供するプレイヤーが増えている環境下、FutureShop2では「ポイント機能」や「クーポン機能」を始めとした「この店舗でお買上げいただくストーリー」を創り出せる機能を揃えています。

例えば、初回のみ購入できる商品を設定。会員登録が必須になりますので、その方々だけに向けたメールマガジン送付などで2回目の購入に向けてコミュニケーションを取ることができます。会員の購入回数も管理画面から見ることができるので、「どのお客様を優待すべきか」が分かります。

また、「会員ステージ機能」を活用することで、よくお買上げいただくVIP会員にはポイント還元率をアップしたり、先行受注会を開催する旨のお知らせを送るなど、ステージを分けた施策を提供することで、顧客の「このお店で買い続けたい」気持ちを育てることができます。

サイトデザインの自由度が制限されている

サイトデザインの自由度が制限されている

テンプレート型を利用すると、手早く立ち上げられるものの、「どこか見たことのあるECサイト」になってしまい、差別化できない。
もう少し、ブログや世界観を伝えるコンテンツをお客様に提供し、来訪機会を増やしたい。同じドメインのブログを利用してコンテンツマーケティングを行いたい。

そんなご要望はありませんか?

世界観を大切にされるアパレル・コスメの店舗様にFutureShop2を数多くご利用いただき、印象的なECサイトをよく見かけるのもデザインの自由度が高いことの裏打ちとなります。

ECは手に取って確認いただけないからこそ、商品の画像が重要です。最大40枚の商品画像を登録できる「画像ホスティング」など、デザインの自由度の高さにもこだわっています。

ECサイト立ち上げ時から機能バージョンアップができていない

ECサイト立ち上げ時から機能バージョンアップができていない

パッケージソフトやオープンソースを利用し、最新のECサイトを立ち上げた。けれど、気がつくとそのままで数年が経過していた...

EC業界は時流が早く、新しい販売手法やコミュニケーション手法が次々と出てまいります。最近では、自社ECのためのマーケティングツールがリーズナブルに提供され、大手ショッピングモールと比較しても遜色のない利便性を消費者に提供できるようになりました。

ただし、機能やツールに1つひとつ対応していては費用や時間といったリソースを大量に利用します。

そしてなによりも、「コアとなるお客様はどこにいらっしゃるか探し、何を求めているかを理解し、それを創造し、お届けする」という本業にかけられる時間は少なくなってしまいます。

また、プラットフォームは定期的にメンテナンスいただかないと機能だけではなく、セキュリティ面で不安が出てきます。

FutureShop2では、定期バージョンアップで機能追加や改善、外部システムとの連携やセキュリティ対策を行っています。ご利用店舗様が本業に集中できる環境を、FutureShop2で提供できるように日々運営しています。

異動などで担当がよく変わる。ノウハウ蓄積や教育が大変

異動などで担当がよく変わる。ノウハウ蓄積や教育が大変

FutureShop2では、契約者限定の無料勉強会(フューチャーショップアカデミー)を定期的に開催しています。
新しくFutureShop2の担当になられた方から、スマートフォン対策やリピーター対策など、全7回のカリキュラムで運用開始から、年商60億を越える店舗様も含む、2300店舗のノウハウから見えてきたポイントなどを共有しています。

外部ECコンサルや自社Eコマースにて成功されている事業様をお招きしたセミナーを開催し、さらなる売上アップのためのヒントを持って返っていただくこともできます。

電話やメールによる双方向のサポート、マニュアルやヒントが詰まっている虎の巻など、使いこなしていただくための体制が整っています。

新しく担当になられた方も、一歩上を目指している方にも満足いただけるサポートをフューチャーショップは提供しています。

実店舗とECの連携強化を考えているが、現在のシステムでは対応できない

実店舗とECの連携強化を考えているが、現在のシステムでは対応できない

スマートフォン普及により、いつでもどこでもECでお買い物できる環境が整いました。その結果、消費者のお買い物行動は多様になりました。

ECで商品情報を知り、実店舗で商品を見て、しばらく検討してからECで購入する。このような行動例に代表されるように、実店舗とECの販売チャネルをまたいだマルチチャネルで購買することも珍しくなくなっています。

その購買行動の変化に対応するために、自社EC上で実店舗の在庫状況を表示できる「実店舗在庫表示機能」や、実店舗とECの顧客情報一元化を行い、データによるマーケティング活動を実現できる「FutureShop2X」など、FutureShop2では実店舗とECの連携を強化するシステムも提供しています。

決済方法を拡充したい

決済方法を拡充したい

ECでのクレジットカード支払いはすでに一般的になり、今では様々な支払い方法が求められるようになりました。

FutureShop2では、クレジットカード決済の他にもNP後払いやオリコWebクレジット、そして決済情報入力の手間を省くApple PayやAmazon Pay、楽天ペイ(オンライン決済)など、様々な支払い方法をサイト来訪者に提供できます。

移行やリニューアルをどう進めていいか分からない

移行やリニューアルをどう進めていいか分からない

ECで実現したいことがあり、移行を考えているけれども、何から手を付ければいいかわからない。
何に気をつけていいか分からない。そのようなお悩みはございませんか?

フューチャーショップは、数多くの移行案件のお話をうかがい、そして移行してきた実績があります。

まずは実現したいことをお伺いさせてください。それがFutureShop2で実現可能か、可能な場合は、今後どのように実現していけばいいか、をご提案させていただきます。

Skypeなどを利用して距離関係なく相談できる、「Webミーティング個別相談」や、サービス概要を聞いてから判断したい方には「説明会」など、様々な方法でご相談いただけます。

その他

その他

その他、自社ECのご相談やお悩みがございます場合は、下記相談窓口からお聞かせ下さい。

移行案件を数多く経験してきた、ECアドバイザーがご相談を承らせていただきます。

また、機能についてお知りになりたい方は、資料請求フォームからお取り寄せいただくとすぐに資料をお送りさせていただきます。

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