キャンセル
検索
ご契約前のご相談(平日9:30~18:00) 06-6485-5330
運用サポート:06-6485-6485 (平日10:00~17:30)

2019年2月19日・バージョンアップ情報

ECサイト構築プラットフォームfutureshopのバージョンアップ・メンテナンス情報です。

2019.02.05 2019年2月19日・バージョンアップ情報

バージョンアップ項目【機能追加・仕様改善・変更】

コマースクリエイター有効または運用中(切替後)店舗様は▼ コマースクリエイター利用店舗様の欄を、
無効店舗様は▼ コマースクリエイター未利用店舗様の欄をご確認ください。
コマースクリエイターの利用状況が不明な場合は、以下ページの確認方法をご参照ください。

■コマースクリエイターご利用状況の確認方法について
https://www.future-shop.jp/manual/glossary/admin-mode.html

コマースクリエイター利用店舗様 ※ 詳細は下記見出しをクリックしてご確認ください

  • 機能追加
    01.店舗販売員とECをつなぐサービス「STAFF START」に対応を予定しています

    • 機能概要

      新機能 「STAFF START連携オプション」をご利用いただくために必要な各種機能追加を予定しています。


      主な機能

      「STAFF START」は、株式会社バニッシュ・スタンダードが提供するアプリおよびWEBサービスです。

      commerce creatorとスマートフォンの専用アプリを利用してコーディネートページを簡単に構築・運用できます。

      また、お客様がコーディネートページを経由してECサイトを閲覧、商品購入に至った場合に、
      どちらの販売員経由の購入であるかを測定することができ、販売員のモチベーションアップや社内評価にも利用できます。

      詳しくは株式会社バニッシュ・スタンダードのサービスサイトをご覧ください。

      ▼ STAFF START(スタッフスタート)
      http://www.staff-start.com/

      ■ STAFF START連携オプション

      「STAFF START」でご登録いただいた内容をfutureshopで作成した商品データと紐づけ、
      TOPページや商品ページ、また、連携オプションご契約後に新たに追加されるコーディネート一覧ページやスタッフ一覧ページなどに
      表示することができます。

      そのため、本オプションは「STAFF START」の契約後に、お申込みいただけます。

      機能の詳細と受付開始のタイミング、料金などにつきましては改めてご連絡いたします。今しばらくお待ちください。

      なお、今回のバージョンアップ以降で下記の箇所で「STAFF START連携オプション」に関連した表示が追加されます。
      「STAFF START連携オプション」リリース後にお使いいただける項目です。

      構築メニュー>ページ設定 に「STAFF START設定」が表示されます。

      commerce creator>メッセージ ページ名にSTAFF START関連ページの選択肢が表示されます。

      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

      従来のfutureshopから移行の店舗様は有効化でもお申込みいただけますが、
      「STAFF START」との連携を利用できるのはcommerce creator専用のECサイトのみです。

  • 仕様変更
    02.会員データCSVに「LINE UserID」列を追加します

    • 機能概要

      会員管理より出力できる会員データCSVに「LINE UserID」を出力するように仕様変更します。


      対象管理画面ページ

      • 運用メニュー>会員管理>会員検索>検索結果一覧
      • 運用メニュー>会員管理>会員検索>会員一括登録・取得

      主な機能

      会員管理より出力できる会員データCSVの「LINE連携日時」と「最終更新日時」の間に「LINE UserID」列を追加します。

      • LINE連携オプションをご契約中の店舗様で、尚且つ該当の会員様がLINE連携を行っている場合のみ、
        各会員様の「LINE UserID」列に値が出力されます。
      • LINE連携オプションをご利用いただいていない店舗様も「LINE UserID」列は追加されます。
        店舗様で列の出力をしない設定にはできません。
      • ダウンロード時に出力されるのみの機能のため、アップロード時に入力されている値は無視されます。

      本機能のご利用可能プラン

      futureshop、futureshop omni-channelの全ての店舗様

  • 仕様変更
    03.商品一括登録用CSV(コマースクリエイター用)に「商品URL」列を追加します

    • 機能概要

      商品一括登録用CSV(コマースクリエイター用)に「商品URL」を出力できるようにします。

      バージョンアップ後の初期状態では出力されません。
      後述の通り、商品データ一括登録項目設定画面にて「商品URL」にチェックを入れて登録することで出力されます。


      対象管理画面ページ

      • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録項目設定
      • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括取得

      主な機能

      運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録項目設定の商品タブ
      「商品URL」にチェックを入れている場合、登録日時列の前に「商品URL」列を出力します。

      commerce creator未利用店舗様では、「商品URL」のチェックボックスは表示されず、同項目のCSV出力はできません。

      コマースクリエイーター有効化店舗様の場合は[商品C]タブに「商品URL」が表示されます。

      ■出力内容

      自動生成される商品詳細ページURLからドメイン部分を除いた、/c/以降の商品詳細ページURLを出力します。

      /c/(メイングループURLコード)/(商品URLコード)

      メイングループが2~5階層目に存在している場合、親階層のグループURLコードが出力されます。

      例1)商品詳細ページのURLが「https://www.future-shop.jp/c/tops/t-shirt01」の場合
      「商品URL」列の出力内容: /c/tops/t-shirt01
      例2)商品詳細ページのURLが「https://www.future-shop.jp/c/new/2019ss/tops/t-shirt01」の場合
      「商品URL」列の出力内容: /c/new/2019ss/tops/t-shirt01

      商品URLは自動生成される商品詳細ページのURLを確認するための列です。
      そのため、商品データ一括登録時に任意の値を入力されましても、アップロード処理時には入力内容を無視します。
      自動生成される商品詳細ページのURLを任意のURLに上書きすることはできませんのでご注意ください。


      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

  • 仕様変更
    04.商品グループURLと商品詳細URLが重複しないように制限します

    • 機能概要

      現状、商品グループURLと商品詳細URLで同一の「URLコード」を登録できるようになっておりますが、
      商品グループURLと商品詳細URLが同一になることを回避するため、URLコードの重複登録ができないように制限します。


      対象管理画面ページ

      • 運用メニュー>商品管理>商品グループ管理>商品グループ新規登録
      • 運用メニュー>商品管理>商品グループ管理>各商品グループの基本情報編集
      • 運用メニュー>商品管理>商品登録
      • 運用メニュー>商品管理>商品検索>(該当商品)>商品基本情報編集
      • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録

      主な機能

      現状(2019年2月19日以前)、commerce creatorで下記2つの条件を同時に満たす場合、
      URLが同一となるため、商品グループページを表示して商品詳細ページを表示しない仕様になっております。

      1. 商品グループの「商品グループURLコード」と商品の「商品URLコード」が同じ(重複)
      2. 商品グループの「親商品グループ」と商品の「メイングループ」が同じ場合
      例えば
      1. 商品グループURLコード「shirts」のグループと商品URLコード「shirts」の商品が存在している
      2. 商品グループURLコード「tops」と「shirts」が、親子関係(shirtsが子)のグループで存在しており、
        商品URLコード「shirts」の商品と紐づくメイングループのURLコードは「tops」である
      この場合、URLコード「shirts」のグループページも商品詳細ページも、
      それぞれ別ページでありながらURLは「https://ドメイン名/c/tops/shirts」の同一URLになり、
      グループページを生かす仕様のため商品詳細ページは表示しません。

      バージョンアップ以降は上記状況が発生しないように、
      商品グループおよび商品の登録・変更・削除処理時にURLコードの重複確認処理を実行し、
      重複時にはエラーを表示して同一URLコードの登録ができないようにします。

      現在重複が発生しているかどうかの確認をご希望の店舗様はサポートまでお問い合わせください。

      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様
      (※従来のfutureshopから移行の店舗様は有効化状態から上記制限の影響を受けます)

  • 機能改善
    05.レイアウト変更画面のレイアウト確認機能で「パーツの種類」を表示します

    • 機能概要

      レイアウト変更画面のレイアウト確認機能「パーツの配置と条件を表示」ボタンを押した後の表示で、「パーツの種類」を表示します。
      本機能により、レイアウトで利用している各種パーツの特定を容易にします。


      対象管理画面ページ

      • commerce creator>テーマ>レイアウト>レイアウト変更

      主な機能

      commerce creator>テーマ>レイアウト>レイアウト変更にて「パーツの配置と条件を表示」ボタンを押した際に、
      レイアウト内で配置しているパーツ名だけを表示しておりましたが、各パーツの種類も表示するように仕様変更します。

      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

  • 機能改善
    06.管理画面からHTMLファイルをアップロードする際のパス入力補助機能を追加します

    • 機能概要

      管理画面のアイテム一覧画面からHTMLファイルをアップロードする際に、ファイルのパスに自動で『s/』を付与します。


      対象管理画面ページ

      • commerce creator>アイテム

      主な機能

      HTMLファイルは、『/s/』のディレクトリにアップロードする必要があるため、
      管理画面のアイテム一覧からHTMLファイルをアップロードする際には、店舗様にてパス入力欄に『s/』を手入力していただいておりました。

      今回のバージョンアップ以降、HTMLファイル(拡張子が.html もしくは .htm)をアップロードする際には、
      パス入力欄に自動で『s/』を付与するように仕様を変更いたします。

      ご注意ください
      「/s/」配下には、HTMLファイルおよびJavaScriptファイルのみ配置できます。
      HTMLファイル・JavaScriptファイル以外をアップロードすると正しく読み込めなくなる場合があります。
      その他の形式のファイルは、パスに「/s」以外を指定してください。
      アイテム画面の詳細は以下のオンラインマニュアルをご参照ください。
      ▼オンラインマニュアル:アイテム一覧
      https://www.future-shop.jp/manual/builder/item.html

      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

  • 仕様変更
    07.会員登録フォームの「登録ボタン」箇所のdivの値を修正します

    • 機能概要

      会員登録ページ(/p/register)の、「会員登録フォームパーツ(システムパーツ)」内の
      登録するボタン箇所に付与しているclass名称を下記の通り修正します。

      【バージョンアップ前】fs-c-buttonContainer--checkRegister 
         ↓             ↓ 
      【バージョンアップ後】fs-c-buttonContainer--confirmRegister

      • 【バージョンアップ前】
      • <div class="fs-c-inputInformation__button fs-c-buttonContainer fs-c-buttonContainer--checkRegister">
        <button type="submit" class="fs-c-button--confirmRegister fs-c-button--primary">
        <span class="fs-c-button__label">登録</span> </button> </div>
      •     ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    ↓
      • 【バージョンアップ後】
      • <div class="fs-c-inputInformation__button fs-c-buttonContainer fs-c-buttonContainer--confirmRegister">
        <button type="submit" class="fs-c-button--confirmRegister fs-c-button--primary">
        <span class="fs-c-button__label">登録</span> </button> </div>

      変更対象箇所

      会員登録ページ(https://ご契約ドメイン/p/register)


      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

  • その他
    08.一部の店舗様におきまして、バージョンアップ後に表示が変更されます

    • 機能概要

      「スタートアップテーマ(PC/タブレット)」「スタートアップテーマ(スマートフォン)」をご利用で、
      なおかつカラー・サイズを一度も変更していない店舗様

      対象管理画面ページ

      • commerce creator>テーマ>カラー・サイズ>カラー・サイズ一覧>カラー・サイズ変更

      主な機能

      カラー・サイズ設定を一度も変更して保存を行っていない店舗様の場合、
      カラー・サイズ 設定での設定内容と、実際にECサイト上に表示されている内容で一部差異がございます。

      この差異が、バージョンアップ後、カラー・サイズ設定上の設定どおりの表示に更新されます。
      その結果、現在表示されている状態がバージョンアップ後に変更になる店舗様がいらっしゃいます。

      具体的には下記の場所です。
        カラー・サイズ設定 画面上の表示 バージョンアップ後の表示
      全体配色 サブカラー2 #f7f7f7 #f5f5f5 #f7f7f7
      文字色価格色 #006db8 #3c3c3c #006db8
      ボタン普通のボタン角丸 0px 3px 0px

      ■対象店舗

      スタートアップテーマをご利用commerce creatorをご利用で、
      スタートアップテーマをご利用いただいており、なおかつカラー・サイズを一度も変更していない店舗様

      ● 確認方法
      1:カラー・サイズ設定をご確認いただきまして、文字色の設定が「#006db8 」 になっているかご確認ください。

      2:画面上の価格表示が「黒色」になっているかご確認ください。

      3:黒色であれば、バージョンアップ後に色が青色に変更されます。

      ● 現在の表示を維持する方法

      もし現在の表示をバージョンアップ後も維持したい場合は下記の通り設定を変更して保存してください。

        現在の設定 変更後の設定
      全体配色 サブカラー2 #f7f7f7 #f5f5f5
      文字色価格色 #006db8 #3c3c3c
      ボタン普通のボタン角丸 0px 3px

      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

  • その他
    09.システムで出力しているCSSを変更します

    • 機能概要

      システムで出力しているCSSを変更します。

      主な機能

      今回のバージョンアップでシステムで出力している下記のCSSを変更します。
      • ◎ fs_theme.css (スタートアップテーマ(PC/タブレット),スタートアップテーマ(スマートフォン))
      • ◎ fs_style.css (全テーマ対象)
      下記のページにて変更予定のCSSと現在適用されているCSSを公開いたします。ご確認くださいませ。
      適用しているCSS
      https://www.future-shop.jp/versionup/commerce-creator-css.html

      バージョンアップ後に変更するCSSは、2019年2月5日時点のものです。
      バージョンアップまでに更新される場合がございますので予めご了承ください。

      本機能のご利用可能プラン

      commerce creatorをご利用中の店舗様

  • 仕様変更
    10.価格登録用ファイルにて「会員価格」の設定を解除できるようにします

    • 機能概要

      会員価格が設定されている商品において、会員価格を解除したい場合に、
      価格登録用ファイルの「会員価格」列に「-1」を入力することで会員価格の設定を解除できるようにします。


      対象管理画面ページ

      • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録

      本機能のご利用可能プラン

      futureshop、futureshop omni-channelの全店舗様



コマースクリエイター未利用店舗様 ※ 詳細は下記見出しをクリックしてご確認ください

  • 機能追加
    01.定期販売機能を強化します

    • 機能追加
      01-01.複数種類の定期商品を同時申し込み可能にします

      • 機能概要

        従来の定期販売機能では、1度の申し込みで1種類の定期商品しか申し込めませんでしたが、
        複数種類の定期商品を同時に申し込めるようになります。

        本機能を利用するには、構築メニュー>定期・頒布会設定>基本設定「複数商品同時申込許可設定」にて
        [□許可する] にチェックを入れる必要がございます。
        バージョンアップ後の初期値はオフです。設定を変更するには閉店が必要です。

        複数種類の同時申し込みが可能になるのは、
        「定期商品のみの組み合わせ」且つ「同じサイクル設定の組み合わせ」に限ります。
        なお、 頒布会商品は同時申し込みできません。
        サイクル設定の詳細は、後述の【01-03.定期商品のサイクル設定機能を変更します】をご参照ください。

        ■本機能に関連して以下を表示/追加します。

        1. PCの「定期・頒布会カートページ」「お届け先指定ページ」「お届け日指定ページ」「お支払方法選択ページ」から
          送料の表示を削除し、
          単価(税込)を新たに表示します。
        2. 定期商品複数種類申し込み時の受注詳細画面に「お届け先情報分割」ボタンを表示します。
        3. 定期・頒布会カート用の各種ボタンを追加します。

      機能追加
      01-02.定期商品において「2か月に1回」「3か月に1回」のお届けサイクルを追加します

      • 機能概要

        サイクル間隔を「1か月に1回」「2か月に1回」「3か月に1回」から選択できる機能を追加します。
        前述の機能追加とあわせて、
        「3か月おきの第1土曜日に、3商品を定期お届けする」といった販売方法を実現可能にします。


      仕様変更
      01-03.定期商品のサイクル設定機能を変更します

      • 機能概要

        • 複数種類の定期商品を同時申し込み可能にする
        • 2か月おき・3か月おきのお届けを可能にする

        これらを実現するため、定期商品のサイクル設定機能を変更します。


        対象管理画面ページ

        • 構築メニュー>定期・頒布会設定>定期サイクル設定一覧
        • 構築メニュー>定期・頒布会設定>定期サイクル設定一覧>定期サイクル設定
        • 運用メニュー>商品管理>商品検索など>商品基本情報編集>定期・頒布会設定

        主な機能

        今回のバージョンアップにより以下の2画面を新規に追加します。
        • 構築メニュー>定期・頒布会設定>定期サイクル設定一覧
        • 構築メニュー>定期・頒布会設定>定期サイクル設定一覧>定期サイクル設定
        • また、
          運用メニュー>商品管理>商品検索など>商品基本情報編集>定期・頒布会の「サイクル設定」を廃止し、
          定期商品のお届けサイクルの設定は、
          定期サイクル設定一覧画面に登録している「サイクル名」から選択する方法に変更します。

        定期のサイクル設定のみ仕様変更します。頒布会のサイクル設定には変更ございません。

        複数種類の定期商品を同時申し込みするには、カート内商品が「同じサイクル設定」である必要がございます。

        定期商品がどのようなサイクル設定なのかお客様に示したい場合、
        「サイクル表示名」を定期商品詳細ページおよび定期・頒布会カートページに表示することができます。

        サイクル表示名は閉店時もしくは当該サイクルが商品と紐づいていない場合に変更可能です。

        定期サイクル設定一覧画面およびサイクル設定画面に関する詳細は、以下のオンラインマニュアルをご参照ください。
        ▼ オンラインマニュアル:定期サイクル設定一覧
        https://www.future-shop.jp/manual/build/fixed-period/FixedPeriodCycleList.html
        ▼ オンラインマニュアル:サイクル設定
        https://www.future-shop.jp/manual/build/fixed-period/FixedPeriodCycleEdit.html

        [重要]2019年2月19日以前から定期商品販売を行っている店舗様へ

        ● 定期商品の登録方法が変わります
        定期商品の登録・編集方法が「定期商品登録画面内でサイクルを設定する」という登録方法から、
        「事前に『定期サイクル設定一覧画面』でサイクルを登録し、定期商品登録画面内で適用するサイクル名を選択する」
        という登録方法に変わります。
        ● サイクル設定の仕様変更に関しまして
        現在定期商品に設定されているサイクル設定は、バージョンアップ時にサイクル設定一覧へ自動登録されます。
        各定期商品には、もともと登録されていたサイクル設定と一致するサイクル名が自動選択されている状態となります。
        このためバージョンアップ後の設定変更は不要です。
        また自動登録されるサイクル名は、 「申込コース|[購入者/店舗]によるサイクル設定[数字]」で登録されます。
        データの整合性を保つため、サイクル名は閉店時もしくは当該サイクルが商品と紐づいていない場合に変更可能です。

        バージョンアップ時に自動登録されるサイクル名の[数字]の箇所は自動採番であり、
        購入者もしくは店舗によるサイクル設定内で指定できる日付の設定が違う場合に連番になります。

        例1)申込コース設定:お届け月コース/サイクル設定:購入者によるサイクル指定の場合
        自動登録されるサイクル名:お届け月コース|購入者によるサイクル指定1
        例2)申込コース設定:お届け月コース/サイクル設定:店舗によるサイクル固定の場合
        自動登録されるサイクル名:お届け月コース|店舗によるサイクル固定1
        例3)例2と同じ設定で、「店舗によるサイクル固定」で設定されている日付や曜日が異なる場合
        自動登録されるサイクル名:お届け月コース|店舗によるサイクル固定2
        例4)申込コース設定:期限無コース/サイクル設定:購入者によるサイクル指定の場合
        自動登録されるサイクル名:期限無コース|購入者によるサイクル指定1
        ● 既存定期商品の「サイクル表示名」を表示する方法につきまして
        バージョンアップ時にシステムが自動生成したサイクルには、サイクル表示名が登録されておりません。
        バージョンアップ前から存在する定期商品のサイクル表示名を表示するには、
        閉店してサイクル表示名を編集するか、もしくは閉店せずに変更したい場合には以下手順での設定変更をオススメします。
        1. 構築メニュー>定期・頒布会設定>定期サイクル設定一覧にて、
          現在定期商品に設定されているサイクルと同じ設定内容のサイクルを新規登録する。その際にサイクル表示名を新たに登録する。
        2. 運用メニュー>商品管理>商品検索など>商品基本情報編集の定期・頒布会タブにて、
          サイクル名を(1)で登録したものに差し替える。
        3. システムが自動生成したサイクルを削除したい場合、
          構築メニュー>定期・頒布会設定>定期サイクル設定一覧>編集ボタンよりサイクル設定を開き、
          「このサイクルを削除」を押下して削除する。
        • 「このサイクルを削除」は当該サイクルが商品と紐づいていない場合のみに表示されます
        • 運用メニュー > 商品管理 > 商品検索の検索条件「サイクル名」にて、どちらの商品と紐づいているかを確認できます。

      機能追加
      01-04.定期商品の次回お届け分をマイページから「スキップ」「スキップ解除」できる機能を追加します

      • 機能概要

        マイページ内の定期・頒布会購入履歴詳細画面に「スキップ」ならびに「スキップ解除」ボタンを追加します。
        また、スキップ・スキップ解除された際に管理者へ通知するため、
        「次回お届けスキップメール」「次回お届けスキップ解除メール」を追加します。

        本機能によりお客様ご自身で「スキップ」ができるようになり、店舗管理者の顧客対応業務を削減します。

        定期・頒布会機能オプション未契約店舗様管理画面には、「次回お届けスキップメール」「次回お届けスキップ解除メール」は追加されません。


        対象管理画面ページ

        • 構築メニュー>定期・頒布会設定>ページ設定
        • 構築メニュー>メール設定>メール設定一覧

        対象ユーザー画面ページ

        • マイページ>定期・頒布会購入履歴一覧>お申込みコードを押下>定期・頒布会購入履歴詳細

        主な機能

        次回お届け分に限り、お客様ご自身で「スキップ」「スキップ解除」が可能となります。
        長期間スキップされる際は、従来通り管理画面でのスキップ設定が必要です。

        お客様ご自身によるスキップの履歴は、運用メニュー>会員管理>会員操作履歴から確認できます。

        本機能を利用するには、
        構築メニュー>定期・頒布会設定>ページ設定の「定期・頒布会購入履歴からの次回スキップ/スキップ解除」にて
        「□許可する」にチェックを入れる必要がございます。
        バージョンアップ後の初期値はオフです。設定を変更するには閉店が必要です。

        管理者への通知は構築メニュー>メール設定>メール設定一覧の各種メール設定にて
        「次回お届けスキップメール」「次回お届けスキップ解除メール」の設定が行えます。

      機能追加
      01-05.定期・頒布会カートと通常カートの切替表示機能を追加します

      • 機能概要

        「定期・頒布会カート」「通常カート」の両方に商品が入っている場合に、カートの切替ができる機能を追加します。

        ● PC画面

        ● スマートフォン画面


        主な機能

        初期表示される文言は上記の通りですが、
        構築メニュー>定期・頒布会設定>ページ設定の「カートページ」にて、
        任意のテキストやボタン画像(HTMLにて<img>タグを記述)に変更できます。

        本機能により出力されるHTMLおよび出力位置につきましては、以下のHTML出力例をご参照ください。

        カートページ上部にコメントパターンを出力している場合

        ▼ [PC] 定期・頒布会カート(一部抜粋)

        <p class="pan FS2_breadcrumbs">
        <a href="http://shopkey.future-shop.jp/fs/shopkey/c/">商品カテゴリ一覧</a> > ショッピングカートの中 </p>

        <div class="user_content FS2_upper_comment">★コメントパターン表示位置★</div>

        <form action="FixedPeriodShoppingCart.html" method="post" name="form" id="form">
        <input type="image" name="calculate" border="0" id="dummySubmit" value="" src="/shop/img/1px_permeation.gif" onClick="document.getElementById(&apos;calculate&apos;).click();return false;" class="dummySubmit" />

        <h2 class="pageTitle">ショッピングカート</h2>

        <div class="FS2_moveToAnotherCart">
        <div class="FS2_moveToAnotherCartComment">通常注文(1回だけお届け)商品がカートに入っています。</div>
        <div class="FS2_moveToAnotherCartLink"> <a href="http://shopkey.future-shop.jp/fs/shopkey/ShoppingCart.html" onClick="return canSubmit();">カートを見る</a> </div>
        </div>

        <h3 class="CrossHead">カートの中身</h3>

        ▼ [PC] 通常カート

        <p class="pan FS2_breadcrumbs">
        <a href="http://shopkey.future-shop.jp/fs/shopkey/c/">商品カテゴリ一覧</a> &gt; ショッピングカートの中 </p>

        <div class="user_content FS2_upper_comment">★コメントパターン表示位置★</div>

        <form action="ShoppingCart.html" method="post" name="form" id="form">
        <input type="image" name="calculate" border="0" id="submit" value="" src="/shop/img/1px_permeation.gif" onClick="document.getElementById(&apos;calculate&apos;).click();return false;" class="dummySubmit" />

        <h2 class="pageTitle">ショッピングカート</h2>

        <div class="FS2_moveToAnotherCart">
        <div class="FS2_moveToAnotherCartComment">定期申込商品がカートに入っています。</div>
        <div class="FS2_moveToAnotherCartLink">
        <a href="http://shopkey.future-shop.jp/fs/shopkey/FixedPeriodShoppingCart.html" onClick="return canSubmit();">定期カートを見る</a>
        </div>
        </div>

        <h3 class="CrossHead">カートの中身</h3>

        ▼ [スマートフォン]定期カート(一部抜粋)

        <div class="user_content FS2_upper_comment">★コメントパターン表示位置★</div>

        <form action="FixedPeriodShoppingCart.html" method="post" name="form" id="form">
        <input type="image" name="dummySubmit" border="0" id="dummySubmit" value="" src="/shop/img/1px_permeation.gif" onClick="return false;" class="dummySubmit" />

        <div class="FS2_contents_container FS2_Cart_container">

        <div class="FS2_moveToAnotherCart">
        <div class="FS2_moveToAnotherCartComment">通常注文(1回だけお届け)商品がカートに入っています。</div>
        <div class="FS2_moveToAnotherCartLink"> <a href="http://shopkey.future-shop.jp/fs/shopkey/ShoppingCart.html" onClick="return canSubmit();">カートを見る</a> </div>
        </div>

        <h1 class="FS2_PageTitle">カートの中身</h1>

        ▼ [スマートフォン]通常カート

        <div class="user_content FS2_upper_comment">★コメントパターン表示位置★</div>

        <form action="ShoppingCart.html" method="post" name="form" id="form">
        <input type="image" name="dummySubmit" border="0" id="dummySubmit" value="" src="/shop/img/1px_permeation.gif" onClick="return false;" class="dummySubmit" />

        <div class="FS2_contents_container FS2_Cart_container">

        <div class="FS2_moveToAnotherCart">
        <div class="FS2_moveToAnotherCartComment">定期申込商品がカートに入っています。</div>
        <div class="FS2_moveToAnotherCartLink"> <a href="http://shopkey.future-shop.jp/fs/shopkey/FixedPeriodShoppingCart.html" onClick="return canSubmit();">定期カートを見る</a> </div>
        </div>

        <h1 class="FS2_PageTitle">カートの中身</h1>

      機能追加
      01-06.定期・頒布会申込一覧画面と詳細画面を一部変更します

      • 機能概要

        定期・頒布会申込一覧画面」と「定期・頒布会申込詳細画面」を以下の通り一部変更します。

        ● 定期・頒布会申込一覧画面

        ● 定期・頒布会申込詳細画面
        【定期・頒布会申込基本情報】お届けサイクルの「日付指定」項目を変更します。
        【お届け詳細情報】の「単価」「数量」項目を削除します。
        バージョンアップ以降の単価や数量の変更方法につきましては、
        【01-07.定期申し込みデータのCSV更新機能を廃止し、管理画面から変更できるようにします】をご参照ください。
        【お届け詳細情報】のお届け回数詳細項目を変更して各回に[編集]ボタンを設置します。

        また、複数種類の定期商品を同時購入できる機能の実装に伴い、「定期申込商品・送料・手数料編集」画面を新設します。
        期・頒布会申込詳細画面「お届け詳細情報」の[ 編集 ]ボタンから「定期申込商品・送料・手数料編集」画面を開いて編集できます。

        ● 定期申込商品・送料・手数料編集

        [ 編集 ]ボタンが表示されるのは、ステータスが「確定前」の申込回のみとなります。
        すでに受注データが生成されている申込回は、受注データを編集してください。

        なお、バージョンアップ前の定期申し込みデータにつきましても、
        「2か月に1回」・「3か月に1回のお届け」に変更可能ですが、以下条件のいずれかに当てはまる場合は変更できません。

        (1)申し込みサイクルが「サイクル指定(サイクル間隔を[ ]~[ ]日の範囲で指定可とするの設定)」の場合
        サイクル種類を横断する変更(60日ごとにお届け→第1土曜日にお届けなど)はできないため、
        「2か月に1回」・「3か月に1回」へ変更できません。
        (2)申し込みサイクルが1か月に2回届くサイクルの場合
        「2か月に1回」・「3か月に1回」お届けする機能であるため、2か月(3か月)に2回お届けするサイクルには変更できません。

        条件に当てはまる場合は、
        定期商品の申込コースを「お届け回数コース(期限有コース)」や「期限無コース」に変更したり、
        「日時指定」「曜日指定」が利用可能なサイクルに変更したりしてから、お客様に再申し込みを行っていただく必要がございます。


        対象管理画面ページ

        • 運用メニュー>受注管理>受注一覧・管理>定期・頒布会申込>定期・頒布会申込詳細
        • 運用メニュー>受注管理>受注一覧・管理>定期・頒布会申込>定期・頒布会申込詳細>定期申込商品・送料・手数料編集

      仕様変更
      01-07.定期申し込みデータのCSV更新機能を廃止し、管理画面から変更できるようにします

      • 機能概要

        申し込みデータに複数種類の定期商品が紐づくことに伴い、定期申し込みデータのCSV更新機能を廃止し、
        運用メニュー>受注管理>定期データ一括更新の画面内で変更する機能を追加します。

        本画面を利用した申し込みデータの一括更新方法など、画面の詳細につきましては以下のオンラインマニュアルをご参照ください。

        ▼ オンラインマニュアル:定期・頒布会申込データ一括更新
        https://www.future-shop.jp/manual/operate/accept/opt-FixedPeriodDataUpload.html

        また、同画面中の「B2用お届け希望時間一括変更」機能につきましては、
        ヤマト運輸株式会社にて2017年6月に実施された「配達時間帯の指定枠の変更」に対応する機能でございましたが、
        変更から1年半以上経過しておりますので本機能を廃止いたします。

        対象管理画面ページ

        • 運用メニュー>受注管理>定期データ一括更新

        本機能のご利用可能プラン

        futureshop、futureshop omni-channelの定期購入・頒布会オプションをご利用中の店舗様

      仕様変更
      01-08.定期・頒布会申込データのCSVフォーマットを変更します

      • 機能概要

        複数種類の定期商品を申し込める機能の追加に伴い、
        現在のCSVフォーマットでは金額計算時に適切な合計値を算出できないため、データの出力順序及び出力内容を変更します。

        変更内容につきましては以下の通りです。

        【バージョンアップ前】
        申込コード 申込日時 申込経路 商品名 商品番号 バリエーション枝番号(横) バリエーション枝番号(縦) バリエーション名(横) バリエーション名(縦) 項目選択肢(項目名) 項目選択肢(選択肢) 申込数 顧客名 顧客名フリガナ メールアドレス ステータス 完了回数 全回数 お届けサイクル 決済方法 次回お届け日 次回受注確定日 本体価格 税込/税抜 消費税率 消費税 販売単価 送料 クール便手数料 決済手数料 請求金額合計 付与ポイント オプション項目名1 オプション選択肢コード1 オプション選択肢1 オプション本体価格1 オプション消費税1 オプション販売価格1 オプション項目名2 オプション選択肢コード2 オプション選択肢2 オプション本体価格2 オプション消費税2 オプション販売価格2 ~(省略) オプション項目名20 オプション選択肢コード20 オプション選択肢20 オプション本体価格20 オプション消費税20 オプション販売価格20 最終更新日時
        【バージョンアップ後】
        申込コード 申込日時 申込経路 顧客名 顧客名フリガナ メールアドレス ステータス 完了回数 全回数 お届けサイクル 決済方法 次回お届け日 次回受注確定日 付与ポイント 送料 クール便手数料 決済手数料 請求金額合計 商品名 商品番号 バリエーション枝番号(横) バリエーション枝番号(縦) バリエーション名(横) バリエーション名(縦) 項目選択肢(項目名) 項目選択肢(選択肢) 申込数 本体価格 税込/税抜 消費税率 消費税 販売単価 オプション項目名1 オプション選択肢コード1 オプション選択肢1 オプション本体価格1 オプション消費税1 オプション販売価格1 オプション項目名2 オプション選択肢コード2 オプション選択肢2 オプション本体価格2 オプション消費税2 オプション販売価格2 ~(省略) オプション項目名20 オプション選択肢コード20 オプション選択肢20 オプション本体価格20 オプション消費税20
        赤字の項目は、申し込みごとに1回のみ出力する項目です。
        ▼サンプルCSVをダウンロード
        定期・頒布会申込データのサンプル

        対象管理画面ページ

        • 運用メニュー>受注管理>受注一覧・管理>定期・頒布会申込
  • その他
    02.会員データCSVに「LINE UserID」列を追加します

    • 機能概要

      会員管理より出力できる会員データCSVに「LINE UserID」を出力するように仕様変更します。


      対象管理画面ページ

      • 運用メニュー>会員管理>会員検索>検索結果一覧
      • 運用メニュー>会員管理>会員検索>会員一括登録・取得

      主な機能

      会員管理より出力できる会員データCSVの「LINE連携日時」と「最終更新日時」の間に「LINE UserID」列を追加します。

      • LINE連携オプションをご契約中の店舗様で、尚且つ該当の会員様がLINE連携を行っている場合のみ、
        各会員様の「LINE UserID」列に値が出力されます。
      • LINE連携オプションをご利用いただいていない店舗様も「LINE UserID」列は追加されます。
        店舗様で列の出力をしない設定にはできません。
      • ダウンロード時に出力されるのみの機能のため、アップロード時に入力されている値は無視されます。

      本機能のご利用可能プラン

      futureshop、futureshop omni-channelの全ての店舗様

  • 仕様変更
    03.商品詳細ページの<meta>タグに商品価格(販売価格)などを出力します

    • 機能概要

      商品詳細ページの<head>タグ内に出力する<meta>タグに商品価格(販売価格)などを出力します。
      一部のサービスによっては商品詳細ページのURLをシェアする際に価格が表示できるようになります。


      主な機能

      下記の<meta>タグを商品詳細ページの<head>タグ内に出力します。

      • <meta property="og:type" content="product">
      • <meta property="product:price:amount" content="{価格}">
      • <meta property="product:price:currency" content="JPY">
      • <meta property="product:product_link" content="{商品ページURL}">

      ●{価格}は商品の状態・会員様のログイン状況によって出力内容が変わります。
      商品の状態 / ログイン状況 出力される価格
      通常商品 / 非ログイン時 販売価格
      通常商品 / ログイン時 会員価格(or 販売価格)
      予約商品 予約販売価格(or 販売価格)
      定期商品 定期価格(通常回)
      ●{商品ページURL}は下記のような形で出力されます。
      • https://ご契約ドメイン/fs/店舗KEY/メイングループURLコード/商品URLコード
        (常時SSL未対応店舗は「https:// 」→ 「http://」)
      • 出力内容の変更や、出力の停止はできません。
      • 反映されるのはcommerce creatorで構築を行っていない以前からのECサイトのみです。
         commerce creatorをご利用の店舗様は必要に応じてフリーパーツ内に置換文字を用いてご用意してください。
        ただし、商品やログイン状態に応じて価格を変えることはできません

      ■ フリーパーツ 内容例

      • <meta property="og:type" content="product">
      • <meta property="product:price:amount" content="{% product.sales_price %}">
      • <meta property="product:price:currency" content="JPY">
      • <meta property="product:product_link" content="https://店舗ドメイン/{% product.url %} ">

      本機能のご利用可能プラン

      futureshop、futureshop omni-channel のcommerce creator未利用店舗様
      (※commerce creator有効化店舗様は以前からのECサイトのみ反映)

  • 仕様変更
    04.価格登録用ファイルにて「会員価格」の設定を解除できるようにします

    • 機能概要

      会員価格が設定されている商品において、会員価格を解除したい場合に、
      価格登録用ファイルの「会員価格」列に「-1」を入力することで会員価格の設定を解除できるようにします。


      対象管理画面ページ

      • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録

      本機能のご利用可能プラン

      futureshop、futureshop omni-channelの全店舗様

futureshop説明会

説明会の内容や、開催日程については詳細ページでご案内しております。「説明会のご案内」ボタンからご確認ください。
場所や日程が合わない場合は、SkypeやGoogleハングアウトにて個別にご相談いただけます。


直近の開催日程

東京
2019年08月27日 14:00~16:00
東京
2019年09月03日 14:00~16:00
東京
2019年09月10日 14:00~16:00
東京
2019年09月27日 14:00~16:00
大阪
2019年09月03日 14:00~16:00
大阪
2019年09月13日 14:00~16:00
大阪
2019年09月18日 14:00~16:00

お問い合わせ先

ご契約前のご質問から、運用中のサポートまで、フューチャーショップにお任せください。ご相談はいつでも無料です!

ご契約前のご相談はこちら

06-6485-5330 平日9:30~18:00

運用中のサポートはこちら

06-6485-6485 平日10:00~17:30

メールフォームはこちら

資料請求フォームはこちら