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2017年9月20日・バージョンアップ情報

ECサイト構築プラットフォームfutureshopのバージョンアップ情報です。

2017.09.06 2017年9月20日・バージョンアップ情報

機能追加
01. Apple Payオプション

機能概要

新機能「Apple Payオプション」をご利用いただくために必要な各種設定が追加されます。

  • 本オプションの申込受付は10月23日に開始します。
    申込詳細につきましては追ってご契約メールアドレスへご案内いたします。
  • Apple Payオプションのご利用には、別途モバイルオプションが必要です。
▼プレスリリース
http://www.future-shop.jp/news/2017/09/05.html
▼futureshop「Apple Payオプション」
http://www.future-shop.jp/function/construction/applepay.html

対象管理画面ページ

  • 構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>Apple Pay設定
  • 構築メニュー>メール設定>任意受注連絡メール1ならびに任意受注連絡メール2
  • 構築メニュー>ページ設定>Apple Pay設定
  • 構築メニュー>その他
  • 運用メニュー>受注管理>受注一覧・管理
  • 運用メニュー>受注管理>受注検索ならびに受注検索結果一覧
  • 運用メニュー>受注管理>受注詳細
  • 運用メニュー>受注管理>受注データ取得項目設定>FutureShop2形式設定
  • 運用メニュー>商品管理>商品登録
  • 運用メニュー>商品管理>商品基本情報編集
  • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録項目設定>商品
  • モバイル>デザイン設定>ボタン設定
  • モバイル>ページ設定>各ページ設定(カート)

主な機能

機能1:「Apple Pay設定」の機能追加

構築メニュー>ページ設定 に「Apple Pay設定」が追加されます。

  • ●基本設定の「設定する」に☑チェックを入れると、
    スマートフォンのショッピングカート画面、ショッピングカート(詳細)画面、注文確認画面に「Apple Payボタン」が表示されます。
    設定を有効にするには、店舗を閉店していただく必要がございます。
  • ●商品詳細画面欄の「表示する」に☑チェックを入れると、商品詳細画面にも「Apple Payボタン」が表示されます。
    商品詳細画面に「Apple Payボタン」を表示する場合、別途常時SSLオプションの設定が必要です。
     未契約時は、該当設定を有効にしても商品詳細画面には表示されません。
  • ●注文完了画面欄の「設定する」に☑チェックを入れると、注文完了画面に遷移し、
     「ポイントを取得するボタン(購入後ログイン誘導表示)」をタップした次の画面にて「会員登録」「ログイン」が表示されます。
  •  セッション保持中に同画面から会員登録もしくは会員ログインすることで、会員の注文として購入ポイント付与が行われます。
     (※画面サンプルは「機能4」の欄をご参照ください。)
  • 本設定画面は、「Apple Payオプション」ご契約後、設定完了のご案内をお送りした時点から利用可能です。
  • 購入ポイントの付与には、別途ポイントオプションの設定が必要です。
  • Apple Pay対応デバイス(*1)で表示した場合のみ、「Apple Payボタン」が表示されます。
  • (*1)「Apple Pay」対応デバイスと利用条件 (Apple Payの仕様上、海外購入製品は利用できない場合がございます。)
    [iPhone 7] または [iPhone 7 Plus] [iPhone SE] [iPhone 6] [iPhone 6 Plus] [iPhone 6s] [iPhone 6s Plus]
    (2017年9月20日時点)
  • [iPhone 8] [iPhone 8 Plus] (2017年9月22日発売)と[iPhone X] (2017年11月3日発売)についても利用可見込み(*2)となります。
  • (*2)詳しくはApple社のWebサイトをご覧ください。
    ▼Apple社のWebサイトのリンク先
    https://www.apple.com/jp/apple-pay
  • なお、 Apple Payに対応しているカードにつきましては、以下ページの「日本」の欄をご確認ください。
    ▼Apple Pay に対応しているアジア太平洋地域の銀行とカード発行会社
    https://support.apple.com/ja-jp/HT206638
  • ※ただし、VISAカードにつきましては、記載があるものでもWebでのお支払いには、ご利用いただけません。

機能2:決済方法設定に「Apple Pay(F-REGI)」項目追加

構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定 に「Apple Pay(F-REGI)」が追加されます。


Apple Pay設定画面、自動連携欄の「設定する」に☑チェックを入れると、
futureshop上の受注データの入金ステータスを「入金済み」に変更する際に連携が行われ、売上請求を行うことができます。
自動連携を利用して、売上取消を行うこともできます。
(初期状態ではチェックが外れていますので、自動連携を利用する際は店舗様での設定が必要です。

  • ○ 決済表示名、お客様(消費者)がお支払い方法を選択されるページに表示するApple Payに関する説明
  • ○ Apple Pay利用時の注文確認・サンクスメールに挿入するコメント
  • ○ 最小購入金額・最大購入金額設定
  • ○ Apple Payを選択できない条件の場合に表示するメッセージ
  • などの各種設定が可能です。
  • 本設定画面は、futureshopでの「Apple Payオプション」が有効になってから利用可能です。

機能3:任意受注連絡メールに「Apple Pay(F-REGI)」項目追加

構築メニュー>メール設定>メール設定一覧>任意受注連絡メール1および任意受注連絡メール2の[ 支払方法 ]タブ
Apple Pay(F-REGI)」が追加されます。

以下の置換文字が利用できます。
決済名$SETTLE_NAME$
取引番号$SETTLE_APPLE_PAYMENT_ID$
  • 本設定画面は、futureshopでの「Apple Payオプション」が有効になってから利用可能です。
  • 取引番号とは、F-REGIで発行される「取引番号」です。
  • バージョンアップ完了直後は[$SETTLE_NAME$]のみ指定されています。
  • [$SETTLE_APPLE_PAYMENT_ID$]の置換文字は、設定されておりませんので必要に応じて、管理画面設定よりご変更ください。

機能4:「Apple Payボタン」「ペイメントシート」「注文完了画面」追加

[機能1]の各種設定をすると以下画像のように「Apple Payボタン」が表示されます。
「Apple Payボタン」をタップしますと「ペイメントシート」が開きますので、同画面上で内容を確認し、
本人認証(Touch IDに指を乗せる/パスコードを入力する)を行うことで注文完了となります。

Apple Payを利用した注文完了画面では「ポイントを取得する(購入後ログイン誘導表示)ボタン」を表示することができ、
ボタンをタップした先の画面にてセッション保持中に会員登録・ログインすることで、購入履歴・購入ポイントの紐付けが可能となります。
お支払い方法選択画面でApple Payを選択して利用する場合は、ポイントを取得するボタンは表示されません。

● 商品詳細画面でApple Payを利用する場合
  • Apple Payの仕様上、「Apple Payボタン」は、SSLページ(httpsで始まるURLのページ)のみ設置可能となっております。
    商品詳細画面に「Apple Payボタン」を表示する場合、商品詳細画面をhttps表示するために別途、
    常時SSL化オプションの設定が必要です。未契約時は、該当設定を有効にしても商品詳細画面には表示されません。
  • 「バリエーションごとにカートボタンを表示」を利用している商品詳細画面には、「Apple Payボタン」は表示されませんので
    ご注意ください。
  • 商品詳細画面上に「カートに入れるボタン」がある商品のみ「Apple Payボタン」が表示されます。
    在庫切れ、販売期間前、販売期間終了後商品には表示されません。
    商品新規登録画面、商品基本情報編集画面で『「カートへ」表示』のチェックが入っていない場合、
    また予約設定をしている場合も表示されません。
  • 商品詳細画面でApple Payを利用する場合、個人情報保護方針に同意するチェックはご利用いただけません。
  • 商品詳細画面・カート画面では、お届け時間選択、包装設定、ポイント利用、クーポン利用、通信欄(備考欄)の表示ができません。
    お届け日は構築メニュー>入力項目設定>お届け日時の設定に準拠して「配送方法」としてペイメントシートに表示します。
  • 商品詳細画面の「Apple Payボタン」を利用時、常に1種類の商品のみの購入となります。
    (カートに他商品が入っていても無視され、バリエーション登録商品は1バリエーションのみの購入となります。)
  • バンドル割引対象商品単体のご注文で、バンドル割引の対象となる数量に達していればバンドル割引が適用されます。
  • お届け先指定画面を表示しないため、複数お届け機能は利用できません。
  • メール便は利用できず、配送方法は「宅配便」のみとなります。
  • 会員価格表示・適用には、会員ログインが必要です。
    商品詳細画面でApple Pay決済される前に会員ログインしていない場合は、会員価格を設定していても販売価格でご購入いただきます。
● カート画面でApple Payを利用する場合
  • 商品詳細画面・カート画面では、お届け時間選択、包装設定、ポイント利用、クーポン利用、通信欄(備考欄)の表示ができません。
    お届け日は構築メニュー>入力項目設定>お届け日時の設定に準拠して「配送方法」としてペイメントシートに表示します。
  • お届け先指定画面を表示しないため、複数お届け機能は利用できません。
  • メール便は利用できず、配送方法は「宅配便」のみとなります。
  • 会員価格表示・適用には、会員ログインが必要です。
    ショッピングカートでApple Pay決済される前に会員ログインしていない場合は、会員価格を設定していても販売価格でご購入いただきます。
● お支払方法選択画面でApple Payを選択して利用する場合
  • 予約商品が含まれている場合、Apple Payは表示されません。
  • お支払方法選択画面でApplePayを利用した場合、注文完了画面に「ポイントを取得する」ボタンは表示されません。
    会員の注文とする場合は、ご購入手続き画面にて会員ログインもしくは会員登録を行う必要がございます。

機能5:「購入後ログイン」画面(購入履歴・購入ポイント紐付け機能)を追加

モバイル>ページ設定>各ページ設定>[カート]タブに「購入後ログイン」が追加されます。
[ページタイトルの登録] [JavaScriptの利用指定] [コメントパターン上部/下部の出力設定]が可能です。

  • 初期状態では[JavaScript][コメントパターン上部/下部]ともに「設定しない」状態になっています。
    必要に応じて、管理画面設定よりご変更ください。

購入後ログイン画面は、[機能1]で注文完了画面欄の「設定する」に☑チェックを入れ、
お客様が会員ログインしていない状態で、商品詳細画面もしくはカート画面でApple Payを利用したときに、 注文完了画面の上部に表示されます。

同画面から注文完了のセッション保持中に会員登録もしくは会員ログインすることで、会員データに購入履歴や購入ポイントの紐付けを行います。
※いったんこの画面を閉じたり、別の画面に遷移した場合は、購入ポイントは付与されません。


注文完了画面のタイトル・コメントとボタン(赤枠箇所)は管理画面の設定で任意の内容に変更や非表示にすることが可能です。
購入後ログイン画面のタイトルとコメント(赤枠箇所)は管理画面の設定で任意の内容に変更することが可能です。
会員ログイン方法は、[通常のログイン] [Amazon ログイン] [LINEログイン]が可能です。
●通常のログイン用パスワードを忘れた場合は、パスワードをお忘れの場合からメールで再登録いただけます。
 (パスワードリマインダー)パスワードを再登録する場合も、セッションが切れるまでは、購入ポイントが付与できます。
● Safari でLINEログインする場合、LINEアプリを利用中のiPhoneであれば、LINE ID・パスワードの入力は不要です。
 (iOSやLINEアプリのバージョンによっては、LINEログインできない場合もあります。)
  • セッションとはfutureshopシステムとお客様のブラウザの接続のことです。
    ショッピングカート内の商品を保存するために利用されている技術で、通常は一定時間内有効となります。
  • 会員登録する場合、氏名/郵便番号/都道府県/住所1・2・3は「請求先」から、
    メールアドレス/電話番号(メイン)は「連絡先」から取得して登録します。
  • 「連絡先」のメールアドレスが既に会員登録されていた場合、会員登録フォームは表示されません。
  • 既存会員がログインせず購入し、注文完了後にログインした場合、会員価格が設定されている商品であっても販売価格が適用されます。
  • 会員ステージ機能をご利用中で、既存会員が注文完了後にログインした場合のポイント付与率は、
    バンドル販売付与率 > 商品個別付与率 > キャンペーン付与率 > 会員ステージ別付与率
    の順位にて確定し、購入ポイント計算が行われます。

機能6:決済種別に「Apple Pay(F-REGI)」項目追加

運用メニュー>受注管理>受注一覧・管理 運用メニュー>受注管理>受注検索
上記受注関連の画面に「Apple Pay(F-REGI)」が追加されます。

● 受注一覧・管理画面
● 受注検索画面

機能7:商品データ一括登録項目設定に「Apple Payボタン表示」項目追加

運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録項目設定>商品に「Apple Payボタン表示」が追加されます。

  • 初期状態ではチェックが外れており、出力されないようになっています。必要に応じてご変更ください。

主な仕様変更

変更1:カート画面のURL変更について

Apple Payボタンは「SSLページ(httpsではじまるURLのページ)」のみ設置可能となっております。
本仕様のため、弊社作業にてご利用いただいている管理画面にApple Payオプションを追加する際に
カート画面URLが 【http://~ 】→【https://~ 】に自動変更となります。

futureCartRecoveryをご利用中で、常時SSLまたは独自SSLを利用していない場合、
futureCartRecoveryの正しい動作が行えなくなります。あらかじめご了承ください。
(注文完了画面とドメインが違うため、ご注文を正しく取得できず、カート放棄とみなしてメールを送信してしまいます。)

例えば...
・オプション追加前
http://独自ドメイン/fs/店舗key/ShoppingCart.html
・オプション追加後【常時SSL化利用なし】
https://c**.future-shop.jp/fs/店舗key/ShoppingCart.html
  • c**に入る数字は管理画面のURLと同一です。(Goldプランご利用の場合はg**となります。)
  • 「カートを見る」など、カート画面へのリンクを静的に記述いただいている場合はリンク先URLの変更が必要です。
  • Google Analyticsでコンバーションの計測をしている場合、クロスドメイントラッキング方式にて
     httpsのカート画面 から httpの注文完了画面 に遷移する内容で目標設定してください。
・オプション追加後【常時SSL化利用あり】
https://独自ドメイン/fs/店舗key/ShoppingCart.html
  • 常時SSL化にともない、自動生成のhttpページは独自ドメインのhttpsにリダイレクトされますので
    カート画面へのリンク先URLの変更は不要です。

変更2:CSVの変更について

Apple Payの導入に伴って変更となるCSVは下記の通りです。

・受注データCSV [頑張れ♪店長!形式 / マイティ通信販売形式 / FutureShop2形式]
Apple Payを利用した受注データでは、決済方法列に「Apple Pay」が出力されるようになります。
決済表記名は、構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>Apple Pay(F-REGI)の「設定」にてご変更いただけます。
  • 出力される文言は「決済表記名」となります。
・商品データ一括登録用CSV
運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録項目設定>商品にて「Apple Payボタン表示」にチェックを入れている場合、
登録日時列の前に「Apple Payボタン表示」列が出力されます。
出力内容は「0」または「1」、0=表示しない、1=表示する となります。
  • 初期状態では「Apple Payボタン表示」のチェックは外れています。
  • 初期状態では既存商品の「Apple Payボタン表示」は「表示する」となります。

変更3:CSSの変更について

Apple Payの導入に伴って変更となるCSSは下記の通りです。

■お支払い方法選択画面 SettleEdit.html
<変更前>
.FS2_SettleEdit_list li{
border-top:1px solid #ddd;
border-right:1px solid #ddd;
border-left:1px solid #ddd;
border-bottom:none;
padding:5px 5px 8px 5px
; line-height:1.1;
}

.FS2_SettleEdit_list li{.FS2_SettleEdit_list li{
background:url(/shop/img/smartphone/arrow_r2.gif) no-repeat right 6px;
}
<変更後>
.FS2_SettleEdit_list li{
border:1px solid #ddd;
padding:5px 5px 8px 5px;
line-height:1.1;
}

.FS2_SettleEdit_list li+li{
margin-top: -1px;
}
  • Apple Pay有効時、非対応端末でborderが一部切れる問題がございましたので、borderの指定方法を変更いたしました。
  • 現在の仕様ではarrow_r2.gifを利用しておりませんので記述を削除いたしました。

機能改善
02.Googleショッピング連携によるデータフィード生成時の販促文字削除処理を一部撤廃します

機能概要

  • 運用メニュー>商品管理>商品基本情報編集>Google設定
  • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録「Googleデータフィード登録用ファイル」

Google設定内の下記項目から販促文字削除処理を外します。
「商品名」「商品説明」「商品カテゴリ」「ブランド」「カスタムラベル」

Googleショッピングでは販促文字(※)の利用が規制されており、
上記項目内に販促文字が入力されておりますと、商品データが不承認となります。
(※)販促文字とは、商品に関する情報以外の宣伝文です。
  例:「セール」「送料無料」「○○%オフ」など..

★送★料★無★料★」このように販促文字の間に記号が入っていた場合も不承認となる可能性があるため、
Googleショッピング連携をスムーズにご利用開始いただけるよう、販促文字を分割して
「送」「料」「無」「料」と含まれていたときにそれぞれの文字を削除する、という機能を導入しておりました。

ンタテーブ』のような商品名の場合も、本機能により文字削除が行われ、
意図しない商品名になることを確認したため、Google設定画面では本機能を外します。

ご注意ください

「セール」「送料無料」「○○%オフ」などの販促文字を、
Google設定内「商品名」「商品説明」「商品カテゴリ」「ブランド」「カスタムラベル」に 入力されておりましたら、
今後はシステムによる削除が行われず商品データが不承認となる可能性がございます。
入力されている場合は店舗様にて販促文字を削除してください。

現在の入力内容は、運用メニュー>商品管理>商品データ一括取得から
Googleデータフィード登録用ファイルのダウンロードにより、CSVにて確認可能です。

  • Google設定内の「商品名」「商品説明」が空欄の場合、基本情報内の「商品名」「商品説明」が送信されます。
    この場合は削除処理が反映されますので、販促文字が削除されます。
    前例の「センターテーブル」のような商品名の場合はシステムによる削除が行われないようGoogle設定をご利用ください。

機能改善
03.Googleショッピング連携によるデータフィード生成時の文字数上限を変更します

機能概要

  • 運用メニュー>商品管理>商品基本情報編集>Google設定
  • 運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録

Googleショッピング連携リリース時、Googleの仕様は「商品名は35文字まで」「商品説明は500文字まで」となっておりましたので、
Googleショッピング連携をスムーズにご利用開始いただけるよう、この文字数制限を超える場合はシステムにて超過文字の削除を行っておりました。

現在のGoogleの仕様では文字数制限が拡大されていることに対応するため、
商品詳細設定>Google設定の「商品名」「商品説明」の文字数制限を
商品詳細設定>基本情報設定の「商品名」「商品説明」と統一いたします。

【バージョンアップ前】
● 基本情報設定
 [商品名]150文字 [商品説明]5000文字
● Google設定
 [商品名]35文字  [商品説明]500文字
【バージョンアップ後】
● 基本情報設定 / Google設定
 [商品名]150文字 [商品説明]5000文字

futureshop説明会

説明会の内容や、開催日程については詳細ページでご案内しております。

直近の開催日程

東京
2018年09月26日 14:00~16:00
大阪
2018年09月26日 14:00~16:00

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