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コマースクリエイター無効コマースクリエイター有効コマースクリエイター運用中説明を表示 ▼

Amazon Pay IDの確認方法

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マニュアル閲覧上の注意

店舗の状態にあわせて、上のボタンからいずれかを選択してください。表示される項目が変更されます。

コマースクリエイター無効
以前からの管理画面で構築し、以前からのECサイト(ユーザー画面)で店舗を構築・運用されている場合(コマースクリエイターをご利用でない場合)はこちらを選択してください。
コマースクリエイター有効
以前からの管理画面で構築し、以前からのECサイト(ユーザー画面)で店舗を構築・運用しながら、コマースクリエイター管理画面が使用できる場合はこちらを選択してください。
コマースクリエイター運用中(切替後)
コマースクリエイター管理画面で構築し、コマースクリエイター専用ECサイト(ユーザー画面)で店舗を構築・運用されている場合(以前からのユーザー画面をご利用でない場合)はこちらを選択してください。

上記のボタンは再選択できます。店舗の状態がわからない方はコマースクリエイターご利用状況の確認方法についてをご覧ください。

ご注意

Amazon Payを利用するためには、新規に「seller centralへの登録」が必要です。
Amazonジャパンより配布される資料に従って「seller central 情報登録」「インテグレーション情報登録」を行って下さい。
(資料はAmazonジャパンから送付されるメールに記載されています。)
情報が表示されない場合、事前の登録作業が行われていない可能性があります。

2020.11.18以前にAmazpn Payをご利用の店舗様へ
【重要】Amazon Payバージョンアップに関するお知らせ

アマゾンジャパン合同会社よりリリースされたAmazon Payの新バージョンに対応いたします。
表示される設定項目、お客様(消費者)のお支払い画面遷移がバージョンアップ前後では異なりますので、ご確認ください。

Amazon Payバージョンアップについて

最終的なバージョンアップには、店舗様の作業が必要です。
くわしくはAmazon Payバージョンアップについてをご参照ください。

※Amazon Payを新規ご利用店舗様(注)は、新バージョンにて提供しております。
(注)2020.11.18以降に、弊社側より「設定作業完了」のご連絡をさせていただいた店舗様を指します。

※バージョンアップが完了しているか不明な場合は、設定>連携サービス>Amazon設定-Amazon Payバージョンアップ設定構築>ページ設定>Amazon設定-Amazon Payバージョンアップ設定の表示をご確認ください。

Amazon Payバージョンアップ期限について

2021年春(予定)までにバージョンアップをお済ませください。
期限を過ぎますと、Amazon Payのご利用ができなくなります

目次

AmazonAPI設定に登録するID確認方法

設定>連携サービス>Amazon設定-Amazon API情報構築>ページ設定>Amazon設定-Amazon API情報に設定する値の「Amazonセラーセントラル」での確認方法です。

バージョンアップ前・後の共通項目

  • SellerId(出品者ID)
  • ClientId(クライアントID)
  • MWSAuthToken(MWS認証トークン)

バージョンアップ前のみの項目

  • ClientSecret(クライアントシークレット)
  • AccessKeyId(アクセスキーID)
  • SecretAccessKey(シークレットアクセスキー)

以下に従い、各IDを取得してください。

Amazon seller central japanにログイン

「Amazon seller central japan」にログインします。

ご注意

「Amazon Pay(本番環境)」をご利用ください。「Amazon Pay(テスト環境)」をご利用いただく必要はありません。

お申し込み完了画面から遷移する場合は、下図左の[インテグレーションセントラルを見る]ボタンを押下してください。【3】へ遷移します。

「インテグレーションセントラル」概要を開く

ヘッダ上部の「インテグレーション」を押下してください。

「インテグレーションセントラル」概要にて、ソリューションプロバイダを選択

ヘッダ部分のプルダウンで「Amazon Pay」を選択してください。

ソリューションプロバイダで「futureshop」を選択し、[手順を見る]を押下します。

[クライアントシークレット及びシークレットアクセスキー取得]を押下

[手順を見る]を押下すると以下のような画面が表示されますので、[クライアントシークレット及びシークレットアクセスキー取得]を押下してください。

インテグレーション手順 futureshop

「ガイドを参照してください。futureshop」
押下すると、Amazon Pay設定マニュアルAmazon Pay設定マニュアルへリンクします。
[クライアントシークレット及びシークレットアクセスキー取得]テキストリンク
アカウント情報が確認できる画面(Amazon Pay and Login with Amazon Credentials)に遷移します。

Amazon Pay and Login with Amazon CredentialsにてID確認

Amazon設定-Amazon API情報Amazon設定-Amazon API情報の各項目に登録するIDが表示されます。

こちらの情報が表示されない場合、事前の登録作業が行われていない可能性があります。Amazonジャパンより配布される資料に従って登録作業を行い、必ず「MWSアカウントの登録」「Amazonログインの登録」を完了してください。(資料はAmazonジャパンから送付されるメールに記載されています。)

出品者ID
SellerId(出品者ID)に登録するIDです。
クライアントID
ClientId(クライアントID)に登録するIDです。
アクセスキーID
AccessKeyId(アクセスキーID)に登録するIDです。※Amazon Payバージョンアップ後は利用しません。

以下は[シークレットを表示]を押下すると表示されます。

クライアントシークレット
ClientSecret(クライアントシークレット)に登録します。※Amazon Payバージョンアップ後は利用しません。
シークレットアクセスキー
SecretAccessKey(シークレットアクセスキー)に登録します。※Amazon Payバージョンアップ後は利用しません。

MWSAuthToken(MWS認証トークン)の取得方法

あらかじめセットされている(Pre-Set_with_information_from_Amazonが表記されている)場合は、削除や変更をしないでください。
セットされていない場合は、「MWS認証Token」の取得方法についてを参照し、取得してください。

「MWS認証Token」の取得方法について

Amazon Payを新規ご利用店舗様(注)は必ずご対応ください
(注)2020.11.18以降に、弊社側より「設定作業完了」のご連絡をさせていただいた店舗様を指します。

※2020.11.18以前にAmazpn Payをご利用の店舗様は、基本取得の必要はございませんが、Amazon設定Amazon設定の「MWS認証Token」が空白の場合、または確認が必要な場合には以下の手順にて取得してください。

あらかじめセットされている(Pre-Set_with_information_from_Amazonが表記されている)場合は、削除や変更をしないでください。

Amazonセラーセントラルのヘッダーメニューから「設定-ユーザー権限」を選択

「サードパーティの開発者およびアプリ」の[アプリ管理を表示]を押下

[新しい開発者に権限を付与]ボタンを押下

「開発者名」「開発者ID」を入力

「開発者名」には、「株式会社フューチャーショップ」を入力。
「開発者ID」には、「804019623754」を入力。

[次へ]を押下します。

同意チェックボックスにチェック

内容をよく読み、チェックボックスにチェックをしてください。

取得完了

完了画面が表示されます。
「MWS認証トークン」と表示されたコードを、Amazon設定(バージョンアップ後)Amazon設定(バージョンアップ後)にコピーペーストしてください。

Amazon セラーセントラルでの店舗名、プライバシー規約URL、ロゴ設定方法

Amazon seller central japanにログイン

「Amazon seller central japan」にログインします。

「インテグレーションセントラル」概要を開く

ヘッダ上部の「インテグレーション」を押下してください。

「インテグレーションセントラル」概要から「アプリケーションの管理」画面を開く

「アプリケーションの管理」の[アプリケーションを確認する]ボタンを押下します。

「アプリケーション情報」「ウェブ設定」の登録

次画面の「既存のクライアントID/Store ID設定」にて、[編集する]ボタンを押下てください。

設定項目をそれぞれ登録してください。

「既存のクライアントID/Store ID」登録項目について

アプリ名またはストア名
Amazon Payのサインイン画面やお客様のAmazonでのアカウントメニューページで、店舗名として表示する名称となります。
お申込み時に入力頂くショップ名が自動的に反映されます。変更する場合は、[編集]ボタンを押下し、「アプリケーションまたはストア名」に入力してください。
説明
「Amazon Pay」と登録してください。(画面に表示されませんが入力必須の項目です。)
ロゴ
店舗のロゴ画像を登録できます。横150x縦50ピクセルで表示されます。10MB以下、幅150ピクセル以上のPNG、JPEGまたはGIF形式画像を登録してください。
プライバシーポリシーURL
「個人情報の取扱いについて」のURLを登録してください。
futureshopで自動生成されるページは、構築>その他>各ページURL・タグ一覧ページ・URL一覧(コマースクリエイター)にてご確認いただけます。
futureshopで自動生成したページを利用せず、店舗独自に作成されている場合は「プライバシーポリシー」「個人情報保護方針」「個人情報の取り扱いについて」などが記載されたページのURLを登録してください。
JavaScriptオリジン
設定>連携サービス>Amazon設定-Amazonセラーセントラルの設定項目-JavaScriptの種類構築>ページ設定>Amazon設定-Amazonセラーセントラルの設定項目-JavaScriptの種類に記載されているURLを登録してください。
[別のURLの追加]リンクを押下すると複数URLを登録できます。
リターンURL
管理画面設定>連携サービス>Amazon設定-Amazonセラーセントラルの設定項目-リダイレクトURL構築>ページ設定>Amazon設定-Amazonセラーセントラルの設定項目-リダイレクトURLに記載されているURLを登録してください。
[別のURLの追加]リンクを押下すると複数URLを追加できます。

「Amazonサインイン画面」「サインイン確認画面」での表示例

Amazon Payバージョンアップ前後で表示される項目が異なります。

バージョンアップ後
バージョンアップ前「Amazonサインイン画面」
バージョンアップ前「サインイン確認画面」

インテグレーション設定

「インテグレーション設定」画面を開く

右上の「設定」より「インテグレーション」を選択してください。

「インスタント通知設定」を登録

設定>Amazon設定-Amazon通知設定構築>ページ設定>Amazon設定-Amazon通知設定に表示されている「販売事業者様サイトURL」を登録してください。
Amazon システムとfutureshopとの連携に利用されます。

設定後の要確認事項

設定後は必ず画面を確認してください。プレビューボタンからAmazon Payの画面を確認していただけます。

設定後は必ず画面を確認してください。コマースクリエイター>ページ-ご注文手続き(Amazon)にてプレビュー確認していただけます。

プレビューモードにて、Amazonログインもできます。

画面確認の際、セラーセントラルで登録されているAmazonアカウントと別のAmazonアカウントをご用意ください。Amazon Payの仕組み上、セラーセントラルで登録されているAmazonアカウントと同じAmazonアカウントでは、エラーになります。

よくあるエラーと対処法をご紹介します

AmazonAPI情報を正しく入力してください

API設定に登録された値が正しくない場合、エラーになります。このようなエラーが表示された場合は、もう一度AmazonセラーセントラルとAmazonAPI設定をご確認ください。

リクエストの処理中に問題が発生しました

Amazonアカウントでログイン時に、『申し訳ありません。リクエストの処理中に問題が発生しました。現在問題を調査しておりますので、解決するまでもう少々お待ちください。』と表示された場合は、設定が違っている可能性があります。
Amazon セラーセントラルでの店舗名、プライバシー規約URL、ロゴ設定方法の「JavaScriptの種類」や「リダイレクトURL」、 AmazonAPI設定の「クライアントID」「クライアントシークレット」や、その他の項目をもう一度ご確認ください。

致命的なエラーが発生しました

ご注文手続き画面にて、『致命的なエラーが発生しました』と表示された場合は、「AmazonAPI設定」の設定が違っております。AmazonAPI設定の各項目をもう一度ご確認ください。

アプリケーションが登録されていません

Amazonセラーセントラルにて、「Amazonログイン」を選択した場合に「アプリケーションが登録されていません」と表示されている場合は、「新しいアプリケーションを登録する」ボタンを押下してください。

項目表示について

各項目は以前からのECサイト用・コマースクリエイター用・共通の3種類があります。コマースクリエイター有効(切替前)は両方の項目が表示されます。

以前からのECサイト用項目で、コマースクリエイターでは使用しません。(右側にこちらの色の点線が表示されます。)

コマースクリエイター専用ECサイト用の項目です。以前からのECサイトには影響しません。(右側にこちらの色の点線が表示されます。)

上記以外は共通で使用する項目です。(何も表示されません。)

×

店舗の状態にあわせて、下のボタンからいずれかを選択してください。

コマースクリエイター無効 コマースクリエイター有効 コマースクリエイター運用中
コマースクリエイター無効
以前からの管理画面で構築し、以前からのECサイト(ユーザー画面)で店舗を構築・運用されている場合(コマースクリエイターをご利用でない場合)はこちらを選択してください。
コマースクリエイター有効
以前からの管理画面で構築し、以前からのECサイト(ユーザー画面)で店舗を構築・運用しながら、コマースクリエイター管理画面が使用できる場合はこちらを選択してください。
コマースクリエイター運用中(切替後)
コマースクリエイター管理画面で構築し、コマースクリエイター専用ECサイト(ユーザー画面)で店舗を構築・運用されている場合(以前からのユーザー画面をご利用でない場合)はこちらを選択してください。

再度選択できますので、店舗の状態がわからない方はいったん「有効」をお選びください。
詳しくはコマースクリエイターご利用状況の確認方法についてをご覧ください。