FutureCartRecovery無料お試しキャンペーン

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FutureCartRecoveryとは?

商品をカートに入れたけれども決済をせずにサイトを離脱してしまった。
そんな購買意欲の高い「カゴ落ちユーザー」に対して、離脱直前にカートに入れていた商品を、 画像付きでお知らせするオプションサービスです。
「集客数」は今と同じでも、「既に来ているお客様」をフォローすることで、 売上の底上げが期待できます!

■FutureCartRecovery

https://www.future-shop.jp/function/promotion/futurecartrecovery.html

スマートフォンの普及で増えている
「ながら時間」

スマートフォンが普及した現在、ショップを見ていても、
「あ、LINEが来た」「あ、そういえば...」と、すぐに気がそれて、 別のことをし始める「ながら時間」が増えています。

気に入った商品があって、カゴに入れたものの、
購入前に「一応他も見ておこうかな」とサイトを離脱した後、
そのまま、どこかへ行き、違うことをしていたら、
さっき買おうと思っていたことを、忘れてしまっている。

そんな経験がある方も、いらっしゃるのではないかと思います。

「集客数」は今と同じでも、カゴ落ちフォローで売上の「底上げ」へ!

カゴに入れる段階まで進んだのに、買わずに「カゴ落ち」した方は、
購入に最も近い「濃い見込み顧客」です。

カゴ落ちしてしまった「濃い見込み顧客」に対して再訪問を促すアプローチができるのが、
「FutureCartRecovery(フューチャーカートリカバリー)」です。

その方が興味を持ってカゴに入れた商品の情報が埋め込まれた 「リカバリーメール」を、カゴ落ちしたタイミングを起点に、
ステップメールのように配信することで、再訪問を促します。

新しいお客様を呼ぶための「集客施策」だけでなく
購入に近い方への「カゴ落ちフォロー」で漏れを防ぐことで
売上を「底上げ」していくことが可能となります。

▽メールを送信したタイミングごとに、効果レポートを確認できます。

リカバリーメールは効果あり? 平均的なリカバリー率は?

リカバリーメールを送信した結果、再訪問があった「顧客反応率」は、平均6.8%
カゴ落ちした後、購入に至った「リカバリー率」は、平均2%
リカバリーメールから購入された「リカバリー金額」は、平均101万円
(主業種別平均:最高145万円、最低23万円)となっておりました。

1ヶ月の間に1000人が離脱していたら、68人の再訪問を促すことができ、
そのうち、20人の方は購入に至り、101万円の売上 が戻ってきた
、という状況です。

貴社での効果検証データは、FutureCartRecovery管理画面にて、お試し期間中であれば「無料」でご確認いただけます。

商材による、効果の違いは? 効果が出ているのは、どの業種?

ご利用店舗様全体で見た場合、リカバリー率が比較的高かった業種は、
「ペットフード・ペット用品」「医薬品・コンタクト・介護」「ダイエット・健康」
「キッズ・ベビー・マタニティ」「下着・ナイトウェア」
となっており、

リカバリー率の高い上位20店舗様に絞って見た場合は、
レディースファッションが7店舗、美容・コスメ・香水が3店舗となっており、
女性向け商材が過半数を占めていました。

「キッズ・ベビー・マタニティ」も上位に2店舗が入っていたことや、
「ペットフード・ペット用品」のリカバリー率が高かったことから考えますと、

女性がスマートフォンで購入される商材で効果が高い、という仮説が立てられそうです。

お試し期間中に「貴社での機会損失状況」をご確認ください

管理画面の「リカバリーレポート」にて、「カゴ落ち数」と「機会損失金額」、
「現在、どの商品がカゴに投入されているか」という未購入商品リストが確認できます。

未購入商品リストは、購入には至っていませんが、お客様が気になった商品ですので、商品に魅力を感じていただけたかどうかの 「買う気」を確認することができます。

「無料」でリカバリーレポートを確認いただけるのは、お試し期間のみです。

よくある御質問

リカバリーメールを送ることができるのは「メールアドレスを登録している会員のみ」ですよね?

メールアドレスが不明な「新規顧客」には、広告でのアプローチができます。

「カゴ落ちユーザー」の約70%は新規顧客です。

ニュースサイト、ブログ等に表示される広告バナーにて、カゴに入れた商品が表示されるため、
視覚的にリマインドすることができ、再訪問を促すことができます。

「リマーケティング広告」という、サイト訪問者に対して再訪問を促す広告がありますが、 「サイト訪問者」というターゲットでは母数が多くなり、購入意欲の低い方も含まれます。 「リカバリー広告」では、ターゲットをカゴ落ちした方だけに絞ることができるため、広告費を絞って、購買意欲の高い方だけに集中した「費用対効果の高い」販促が可能です。

■カゴ落ちリカバリー広告オプション
https://www.future-shop.jp/function/promotion/futurecartrecovery_dsp.html

メールアドレスが分かる既存顧客に対しては、直接届く「リカバリーメール」と、「リカバリー広告」との相乗効果で、より効果の高いフォロー施策となります。


ログインしている状態でなければ、どの会員かわからないので、配信するメールアドレスがわからないですよね。
なので、直前にログインしていただく必要ありますよね?

必ずしも「事前のログイン」は必要ではありません。

ログインしていない状態でも、2回目以降の訪問時には、リカバリーメールを配信することができます。
「会員様がログインした際の情報」を、一定期間保持する機能を、FutureShop2にて有効にしておくことで、 ログインしていない会員様が、カゴ落ちした際に、リカバリーメールが配信されるようになります。

構築メニュー>入力項目設定>会員機能に関する設定

※事前にFutureShop2の設定を変更しておく必要があります。

設定方法は、下記URLページの「4.会員機能に関する設定」を、ご参照ください。

https://www.future-shop.jp/fcr_manual/tag.html

キャンペーン概要

2018年4月25日までFutureCartRecovery(フューチャーカートリカバリー)を、無料でお試しいただけます。
また、キャンペーン終了後、継続してご利用になられる場合は、キャンペーン中のデータを保持したまま、
設定変更も不要で、そのままご利用いただけます。
ぜひ、この機会にカートリカバリー機能の費用対効果を、ご確認ください!

受付期間 :2018/01/29 〜 2018/02/28
お試し期間:2018/02/01 〜 2018/04/25

※お試し利用を早くに開始していただくと、データが蓄積され、リカバリー状況がより精度高く、ご確認いただけます。
※2018年4月に継続利用の確認をさせていただき、継続利用のご返答をいただいた店舗様は、継続利用となります。
自動継続利用ではございませんので、ご安心ください。

無料お試しキャンペーンのお申し込みはこちら

キャンペーン後の料金

【初期費用】 25,000円お試しキャンペーン後、継続利用の場合は「0円」
【月額費用】 15,000円

※表示価格は税抜価格です。別途消費税がかかります。

リカバリー広告オプションのご利用について

■カゴ落ちリカバリー広告オプション

https://www.future-shop.jp/function/promotion/futurecartrecovery_dsp.html

リカバリー広告オプションについてご興味をお持ちの場合は、キャンペーンにお申込み後、別途サポートまでお問合せください。
広告利用に際してのご注意事項と必要事項をご案内させていただきます。

【初期費用】 なし
【月額費用】 システム利用料3,000円+広告実費

※表示価格は税抜価格です。別途消費税がかかります。

キャンペーン対象外となる条件に関して

Apple Payをご利用、かつ常時SSL未導入店舗様の場合、「FutureCartRecovery」はご利用いただけません。
常時SSL化を導入していただくことにより、「FutureCartRecovery」をご利用いただけますので、是非この機会に常時SSLをご検討ください。
(常時SSL化未導入店舗様でも「独自SSLドメイン」で運用されている場合は、正常にご利用いただけます。

ご注意点

※期日までにご入金が無い場合は、2018年5月5日にFutureCartRecovery機能を解除させていただきます。
 解除後は、キャンペーン期間中に蓄積されたデータは破棄されます。

※お試しキャンペーンご利用には、FutureShop2・FutureShop2Xのご契約が必要になります。
※プランLight300ではご利用いただけません。