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2014年3月6日・バージョンアップ情報

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ショッピングカートASP、FutureShop2のバージョンアップ情報です。

2014.02.25 2014年3月6日・バージョンアップ情報

【機能追加】(消費税関連項目)

タイマーによる、消費税率の自動変更予約(外税方式向け)

[機能概要]

あらかじめ予約した日時にて、自動で消費税率の変更ができます。(※2014年4月末まで利用可能)

[主な機能]

変更予約日時を設定することで、該当日時にて自動で消費税率が変更されます。


商品価格を「税」で設定している場合は、消費税率の変更に連動して、下記の価格が変更されます。

 ※変更される価格:販売価格・会員価格・通常価格・予約販売価格・定期頒布会販売価格・オプション価格


ご注意ください

 ※商品価格を「税」で設定している場合に、消費税率の設定を変更しても価格は変更されません。

 ※送料・手数料等は自動では変更されません。手動での変更をお願い致します。

 ※自動変更処理時には、店舗は閉店状態にはなりません
 ※カート内に商品が入っていた場合は、カート内がクリアされます

「税設定」と「税設定」の見分け方

 商品基本情報の編集画面にて「商品価格」の
 「下記すべて税込価格を設定する」のチェックが外れている場合は「税」設定です。



[対象管理画面ページ]

  構築メニュー>送料・決済設定>消費税設定


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税込商品価格・オプション価格を、5%→8%の価格に一括変更(内税方式向け)

[機能概要]

で設定している商品価格・オプション価格を、5%→8%の価格に、一括で変更する機能です。

実施できるのは、1回限りです。(実行後は使用できなくなります)

実行後は必ず、商品価格の確認を行ってください。

この機能の利用が有効なケース
下記のいずれかの条件に当てはまり、価格が「税」設定になっている場合に有効な機能です。

  • 構築メニュー>送料・決済設定>消費税設定 にて、消費税を「加算する」チェックが入っていない
  • 商品編集画面にて「商品価格」の「下記すべて税込価格を設定する」チェックが入っている
    (※1つ上の項目内の「税抜設定」と「税込設定」の見分け方を参照)
※事前に「消費税を加算する」&「税」設定に変更しておき、
 消費税率の変更により価格を変更する方法もございます。

[主な機能]


下記の計算式で価格を一括更新します。(端数に関しての処理が設定できます)

計算式

以下の計算式で計算します。計算式や税率の変更はできません。

旧税率税抜価格=登録金額÷1.05(端数計算により整数にします)
新税率税込価格=旧税率税抜価格×1.08(端数計算により整数にします)

・一括変更の実施前には、事前に必ずCSVファイルをダウンロードし、
 バックアップとして保存しておくことをおすすめします。

 ※万一に備え、運用メニュー>商品管理>商品データ一括取得 にて、
  価格登録用ファイル・オプション価格(選択肢)登録用ファイル・予約設定登録用ファイルをダウンロードください。
  (定期・頒布会 価格についてはダウンロード機能はございません)

・更新対象となるのは、「税」設定となっている
 販売価格・会員価格・通常価格・予約販売価格・定期頒布会販売価格・オプション価格です。

・更新対象は、「税込」設定となっている全商品となり、
 一部商品を除外することはできません。

 (※除外したい場合は、該当商品を一旦「税抜」設定にしてください)

・自動更新処理中は、商品編集を行わないでください。

・自動更新処理中は、連携ツールによる価格更新がされないようご注意ください。

・価格が「900,000,000円以上」の商品が存在した場合、
 桁数エラーとなり8%への一括変更処理がエラーとなります。
 もし存在する場合は、事前に価格を変更してください。

エラーが発生した場合
運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録履歴 にて、「エラー」と表示されますので、
「エラー」の文字をクリックして、エラー内容をご確認ください。(メール通知はございません)

一括変更実施前の確認事項


実行前に、下記の確認事項すべてを確認し、チェックを入れることで処理が実行可能となります。

[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>商品管理>商品消費税事項更新

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商品価格一括登録CSVファイルの事前チェック機能

[機能概要]

消費税増税に伴い、商品の価格をCSVで一括変更を行う際に、
エラーが発生しないかを事前に確認することができる機能です。

[主な機能]



「価格登録用ファイル」「オプション価格登録用ファイル(選択肢)」の登録時に、
エラーが発生しないか「エラーチェック」のみを事前に行うことができます。

事前チェックを行っておくことで、エラー発生による登録処理の滞りを防ぐことができます。

 ※4月1日前後の期間は、CSVファイルによる一括更新の処理が混みあう恐れがあります。

エラーの有無に関しては、「商品データ一括登録履歴一覧」にてご確認ください。
(※運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録履歴一覧)

チェック完了結果をメールで受け取ることもできます。
(※構築メニュー>メール設定>商品データ一括登録完了メール(管理者用))

事前チェックの場合は、登録履歴一覧の「種類」欄に「事前チェック」と表示されます。



エラーが無かった場合は「完了」と表示されますが、
エラーが発生した場合は「エラー」と表示されます。

「エラー」の文字をクリックすることで、エラー内容が確認できます。

[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録
  運用メニュー>商品管理>商品データ一括登録履歴一覧

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受注データの消費税率を表示。消費税率変更も可能。

[機能概要]

受注詳細画面に、消費税率を表示します。税率の変更も可能です。



初回受注情報・注文票にも、消費税率が表示されます。


[主な機能]

受注時の段階で、構築メニュー>送料・決済設定>消費税設定にて、
消費税を「加算する」設定にしていた場合に、受注時の消費税率が表示されます。

受注時の段階で「加算する」のチェックが外れていた場合は、消費税率は表示されません。

「決済・ポイント利用額編集」をクリックすると、消費税率の項目があり、税率の変更が可能です。



・商品価格が「税」設定の場合は、消費税率を変更しても、小計(税込)の金額は変わりません

・商品価格が「税」設定の場合に、消費税率を変更することで、小計(税込)の金額が変わります


受注時点で「税」だった設定を「税」に変更するには?

 1.受注詳細画面の下部にある「お届け先情報」の「商品・送料・手数料編集」をクリックし、

 


 2.「税込」のチェックのを外すことで「税抜」価格とすることができます。

 

消費税率を変更し、決済金額が変更となった際、必要となる対応

消費税率を変更し、決済金額が変更となった際、

クレジット決済の場合は、F-REGIの金額変更が必要となり、
コンビニ決済の場合は、修正後の金額での新しい支払番号の発行と通知が必要となります。

 ・F-REGIのクレジットカード売上金額の変更は、下記マニュアルをご参照ください。
  http://www.future-shop.jp/fs2/manual/credit_manual.pdf

 ・コンビニ決済の新しい支払番号の発行方法は、下記マニュアルをご参照ください。
  http://www.future-shop.jp/fs2/manual/convini_manual.pdf


ご注意下さい

下記の決済方法での決済は即時決済」となり、後から決済金額を変更することができません。

 「楽天銀行(自動引落)」「Cyber Edy」「MobileEdy」

[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>受注管理>受注一覧>受注詳細
  運用メニュー>受注管理>受注一覧>受注詳細>決済・ポイント利用額編集

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定期・頒布会申込データ消費税率変更

[機能概要]

定期・頒布会申込データの詳細画面にて、消費税率が表示され、税率の変更が可能です。

[主な機能]

消費税設定の「変更後の消費税率」に「8」と入力し更新することで、
確定前」データの価格をすべて、消費税率8%の価格に変更することができます。

※商品価格を「税」で登録していた場合は、消費税率を変更しても価格は変更されません


[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>受注管理>定期・頒布会申込一覧>定期・頒布会申込詳細

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定期・頒布会申込データのダウンロード機能

[機能概要]

定期・頒布会の申込データが、ダウンロードできます。

[主な機能]

ダウンロードできるデータは、「定期・頒布会申込一覧」で表示される項目に加えて、
直近確定前申込データの「お届けサイクル」「本体価格」「消費税率」「消費税額」「販売単価」「送料」
「クール便手数料」「決済手数料」「請求金額合計」「付与ポイント」「オプション価格」
が含まれます。

※金額は、次回分(直近)の確定前申込回のデータの金額でダウンロードされます。

[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>受注管理>定期・頒布会申込一覧

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定期・頒布会申込データのアップロード機能

[機能概要]

定期・頒布会申込データの価格関連項目を、CSVのアップロードで一括変更することができます。

[主な機能]

確定前」の申込データの「本体価格」「消費税率」「送料」「クール便手数料」「決済手数料」
「付与ポイント数」
を、CSVのアップロードで一括変更することができます。

 ※項目名の頭に「●」が付いている項目が、更新可能な項目です。
  その他の項目は、更新できません。

 アップロード時の必須項目:「申込コード」「本体価格」「消費税率」

最終回価格通常回価格が異なる場合は、一括変更ではなく手動での更新をお願いします。

[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>受注管理>定期・頒布会申込データ価格一括登録

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価格の「税抜」表示対応と「税込」価格の表示パターン追加

[機能概要]

価格表示パターンに【消費税表示】を追加。での価格表示が可能です。
【消費税表示】には、消費税額を明示したパターンが追加されます。
※PC・スマートフォンのみ

[主な機能]

税込価格表示をする場合

価格表示パターンが追加され、 「10,800円(本体価格:10,000円+消費税800円)」 という表示ができるようになります。

税抜価格表示をする場合

【消費税表示】では、税額を表示する置換文字「$TAX$が利用できますので、
入力欄の記述により、下記のように価格の表示形式を自由に変更することができます。

※「(+税:$TAX$)」と記述した場合「(+税:800円)」と表示されます。
全角10文字(半角20文字)まで

10,000円(+税:800円) / 10,000円(税抜き)/ 10,000円(税別)/ 10,000円(本体)/ 10,000円+税
10,000円(税抜価格)/ 10,000円(税別価格)/ 10,000円(本体価格)/ 10,000円+消費税 等

商品詳細ページでの消費税抜表示



カート画面での消費税抜表示

カート画面にて「税額」が表示される条件 (下記2つの条件を満たす場合に表示されます)
  • 消費税設定にて、消費税を「加算する」にチェックが入っている
  • 商品価格が「税」設定の商品だけがカートに入っている
 ※商品価格が「税」設定の商品が、カートに入っている場合は「税額」は表示されません

■PC


■スマートフォン


※対応は、PC・スマートフォンのみ

[対象管理画面ページ]

  構築メニュー>ページ設定>商品ページ>価格表示設定
  モバイル>スマートフォン設定>基本設定>価格表示設定

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価格の「下部」に消費税関連注記の表示領域を追加

[機能概要]

価格の下部に、消費税に関する対応の注記を表示することができます。


[主な機能]

下記のような文言を設定することで、全商品価格の下部に注記が表示されます。
(※記入欄は、全角8,000文字(半角16,000文字)まで登録可能)

例)「当店の価格は全て税抜き表示となっています。ご購入手続き時に別途消費税相当額を申し受けます。」


「税抜価格の注記を表示する」にチェックを入れて下さい

商品別で表示内容を変えることはできず、全商品共通の表示となります。

特定の商品のみ、注記を非表示にしたい場合
構築メニュー>デザイン設定>編集>オリジナルCSS編集、
モバイル>スマートフォン設定>デザイン設定>デザインCSSの編集 に、下記を追記ください。
(※商品URLコードを差し替えてご利用ください)

.FS2_body_Goods_GoodsDetail_商品URLコード .FS2_TaxCautionComment{display:none;}

[対象管理画面ページ]

  構築メニュー>ページ設定>商品ページ>価格表示設定
  モバイル>スマートフォン設定>基本設定>価格表示設定

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【機能追加】(消費税関連以外の項目)

会員情報を任意の場所に表示する機能(会員情報取得機能)

[機能概要]



トップページ・ランディングページ等、FutureShop2自動生成ページ以外の静的ページに、
氏名・有効ポイント数・会員ステージ・クーポンの有無を表示することが可能となります。
(※会員ID・ニックネーム・会員ステージIDの表示も可能です)

 ★FutureShop2にてご利用の独自ドメイン静的ページでのみ、表示可能となります★
 ★InternetExplorer10以降・chrome・Firefoxにて表示可能です★
 ※PC・スマートフォンにて表示可能です。

ご確認ください
情報が表示される条件として、構築メニュー>入力項目設定>会員機能に関する設定 にて、
「ログインページの設定」の「最終ログイン時のメールアドレス保存」の機能を有効にしている状態で、
ユーザー様が過去に1度でもログインしていることが条件となります。

[主な機能]


会員情報の表示を許可するドメインを登録した上で、

トップページや、ランディングページのような
FTPサーバにアップロードして利用する静的ページの<head>内に、
下記のjavascriptを記述し、特定の置換文字を利用することで、

氏名・有効ポイント数・会員ステージ・クーポンの有無に関して、
ページ内の任意の場所に表示することができます。

会員情報の表示を許可するドメインを登録する

管理TOP>初期表示設定にて「店舗」タブに切り替えた画面の下部にある
外部連携接続許可ドメインの入力枠に、
「店舗のドメイン」「SSLドメイン」をご登録ください。


<head>内に記述するscript

「SSLドメイン」「ドメイン」「店舗KEY」を差し替えて、ご利用ください。
 ※「SSLドメイン」については、下記をご参照ください。

<script src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/2.0.3/jquery.min.js"></script>
<script src="SSLドメイン/shop/js/fs2api.js"></script>
<script type="text/javascript">
FS2.repeater({
ssldomain: 'SSLドメイン',
shopKey: '店舗KEY',
});
</script>
SSLドメインとは?
構築メニュー>その他 にて、ログインページ等の「https」から始まるURLの頭の部分です。
例えば、https://c03.future-shop.jp/fs/testshop/Login.html と表示されていた場合、
SSLドメインは https://c03.future-shop.jp となります。

例)店舗KEY:testshop
  ドメイン:http://example.com
  SSLドメイン:https://c03.future-shop.jp の場合

<script src="http://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/2.0.3/jquery.min.js"></script>
<script src="https://c03.future-shop.jp/shop/js/fs2api.js"></script>
<script type="text/javascript">
FS2.repeater({
ssldomain: 'c03.future-shop.jp',
shopKey: 'testshop',
});
</script>

会員情報の表示に利用できる置換文字一覧


 置換文字を利用したHTMLを記述することで、会員情報を表示することができます。

 詳細な置換文字の利用方法に関しては、下記、虎の巻の記事をご参照ください。
  ↓  ↓  ↓ 
 トップページ・特集ページに、お客様のお名前・会員ステージ・保有ポイント数を表示する方法
 http://support.future-shop.jp/capability/pagedesign/toppage_memberinfo.html

項目 置換文字
会員ID$MEMBER_ID$
お名前(姓)$LAST_NAME$
お名前(名)$FIRST_NAME$
ニックネーム$NICKNAME$
会員ステージ名$MEMBER_STAGE_NAME$
会員ステージ表示順$MEMBER_STAGE_ORDER_NO$
ポイント数$POINT$
利用可能なクーポンの有無(true|false)$HAS_COUPON$

[対象管理画面ページ]

  管理TOP>初期表示設定>店舗

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最終ログイン時のメールアドレス保存を確認する文言変更機能

[機能概要]

ユーザー様がログインした際のメールアドレスを、
保存するかどうかを確認する文言の変更が可能になります。

[主な機能]

ログインされたユーザー様が、次回ログイン時にスムーズにログインしていただけるように、
最終ログイン時のメールアドレスを表示する機能がございます。

ログイン時に、メールアドレスを保存するかどうかを確認する文言が表示されますが、
この文言の変更が可能となります。

ご確認ください
「最終ログインメールアドレスを表示する」という設定を有効にした状態で、
ユーザー様が過去に1度でもログインすると、
1つ上の項目「会員情報を任意の場所に表示する機能」にて、情報が表示されます


※PC・スマートフォンのみ対応

[対象管理画面ページ]

  構築メニュー>入力項目設定>会員機能に関する設定>ログインページの設定

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Google動的リマーケティングタグを購入完了画面に表示

[機能概要]

商品詳細画面カート画面のみに出力していたGoogle動的リマーケティングタグが、
購入完了画面にも出力できるようになります。

■参考記事■Google動的リマーケティングタグについて
AdWords公式ブログ:顧客に合わせてカスタマイズされる動的リマーケティング
http://adwords-ja.blogspot.jp/2013/07/blog-post.html

[主な機能]

AdWordsの動的リマーケティングタグを利用するに際しては、
各商品の情報を自動出力する必要があります。

これまでは、商品詳細ページカートページのみ情報が出力できる状態でしたが、
今回のバージョンアップにより、購入完了画面でも置換文字が使える状態となり、
動的リマーケティングタグの利用に必要なHTMLタグが、自動的に出力できるようになります。

利用可能な置換文字の種類・設定方法は、下記をご参照ください。

[利用可能な置換文字一覧(購入完了画面)]

 ・ecomm_prodid...$GOOGLE_ADWORDS_PRODID$
 ・ecomm_totalvalue...$GOOGLE_ADWORDS_TOTALVALUE$
 ・ecomm_quantity...$GOOGLE_ADWORDS_QUANTITY$
 ・a...$GOOGLE_ADWORDS_AGE$
 ・g...$GOOGLE_ADWORDS_GENDER$


[動的リマーケティングタグの設置に関して]


■虎の巻:動的リマーケティングタグの設置方法
http://support.future-shop.jp/capability/cat130/dynamic_remarketing.html

■Googleヘルプページ:動的リマーケティングタグの設置について
https://support.google.com/adwords/answer/3103357?hl=ja#place_tag


※動的リマーケティングの利用には、AdWordsアカウントとGoogleショッピングアカウントの連携が必要です。  →連携のご依頼は、管理画面:管理TOPのGoogleショッピング連携ご依頼フォームよりご連絡ください。

すでにAdWordsのIDを弊社にお知らせいただいている場合はご連絡は不要です。
AdWordsアカウントをお持ちでない場合は、AdWordsアカウントをご作成の上、
上記フォームよりIDをお知らせください。

[対象管理画面ページ]

  構築メニュー>ページ設定>購入画面>注文完了ページ

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CSVデータ変更点

受注関連データCSV


  運用メニュー>受注管理>受注データ取得項目設定に、「消費税率」が追加され、

  チェックを入れることで、受注データCSVに「消費税率」が含まれる状態となります。

[対象管理画面ページ]

  運用メニュー>受注管理>受注データ取得項目設定>FutureShop2

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その他

クレジット決済・コンビニ決済等の最小購入金額ラインが変更となります

F-REGI決済に伴う最低決済手数料が変更となります。

これに伴いFutureShop2での決済設定にて、
コンビニ支払(F-REGI)の最小購入金額を250~299円に設定している場合、
300円以上に修正する必要がございます。

修正が行われていない場合、コンビニ支払(F-REGI)にて、
250~299円の決済時にユーザー様画面でエラーが発生します。
この場合注文が完了できませんのでご注意ください。

決済方法 最小購入金額
クレジットカード(F-REGI)108円
コンビニ支払(F-REGI)300
CyberEdy(F-REGI)108円
MobileEdy(F-REGI)108円
楽天銀行(リアルタイム自動引落)108円

[対象管理画面ページ]

  構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>クレジットカード(F-REGI)
  構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>コンビニ支払(F-REGI)
  構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>CyberEdy(F-REGI)
  構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>MobileEdy(F-REGI)
  構築メニュー>送料・決済設定>決済方法設定>楽天銀行(リアルタイム自動引落)
  モバイル>決済設定>クレジットカード(F-REGI)
  モバイル>決済設定>コンビニ支払(F-REGI)
  モバイル>決済設定>MobileEdy(F-REGI)

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