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任意アフィリエイト設定

各種アフィリエイト広告成果タグの記述を設定します。
標準対応しているアフィリエイト会社以外のアフィリエイト広告を設定する場合や、
複数にアフィリエイトタグを設定したい場合にご利用頂けます。
   
置換文字を利用する事により任意のパラメータ値を設定できます。
使用可能な置換文字に関しては置換文字一覧をご確認ください。
※アフィリエイト広告成果タグにつきましては、各サービス会社にお問合せください。

FutureShop2モバイルの任意アフィリエイトは、
「ソケット通信方式」でデータを送信します。
※<IMG>タグなどのタグの貼り付けのタイプではありません。

(ソケット通信を行わない場合があります。)
モバイルサイトにアクセスした際のURLに、アフィリエイトを示すパラーメータ値が付いていなければ、アフィリエイト経由であると判断しない為、目標ページに達した場合も通信を行いません。URLに パラメータ値がついている場合、そのパラメータ値をサイト内で持ち回り、目標ページに達した際、パラメータ値と合わせて商品番号やオーダーNoを通信します。

 

ランディングページを静的なHTMLでにした場合、
セッションが引き継がれず成果をとることができません。
必ず、モバイルアフィリエイトを行う場合は、フリーコンテンツ機能を
利用しランディングページの制作を行ってください。

フリーコンテンツを利用して、ランディングページを作成していても疎通がうまく出来ない場合、
下記3点をご確認ください。
1.セッションパラメータが、パラメータ1と同等か。
2.出稿URLがPCアドレスになっていないか。
PCアドレスになっている場合は、モバイルアドレスにてご出稿ください。
(例)http://ドメイン/m/店舗KEY/ ※ドメイン直後のURLが、"fs"ではなく"m"となります。
3.モバイルサイト内で静的ページを跨いでいないか。
モバイルサイト内で、FTPにアップロードしたページ等の静的ページを跨ぐと、
セッション情報が途切れうまく疎通できません。

コンバージョン(成果)タグ設定

アフィリエイト名 ①

設定されたタグのアフィリエイト名を入力してください。(任意アフィリエイト一覧画面で表示されます)

成果送信画面 ②

どの完了画面で設定されたタグを出力するかを選択してください。
  
  <FutureShop2画面で設定できる完了画面>

  ○注文完了ページに表示
  ○会員登録完了ページに表示
  ○メルマガ登録完了ページに表示

パラメーター ③

モバイルの場合、ショップ様ごとに固定で出力するIDの他に、
アフィリエイト会社からページを引き継ぐIDが必要になる場合があります。
このページを引き継ぐ必要があるID(セッションID)はここに登録します。

パラメーター

例えば>

決められたセッションID名が、「fs」だった場合、
パラメーター1に「fs」と登録し、出力するURL④⑤では、「$PARAM_1$」と記載します。

トラッキングURL設定 ④ 申込型/売上型(固定コミッション)

固定コミッションの場合

<申込型の場合> 
 設定されたタグを設定されたトラッキングタグを1度だけ、出力画面に表示します。
 

トラッキングURL設定 ⑤ 売上型(商品別コミッション)※「注文完了ページ」のみ有効

売上型、商品別コミッションの場合

<売上型の場合> 
 設定されたタグを設定されたトラッキングタグを①+②+③の順で出力画面に表示します。
 ②は購入された商品種類分くりかえし表示されます。

置換え文字について

申込型 置換文字一覧

  • タイムスタンプ...$TIME_STAMP$
  • 会員ID(メールマガジン会員ID)...$MEMBER_ID$
  • パラメータ1...$PARAM_1$
  • パラメータ2...$PARAM_2$
  • パラメータ3...$PARAM_3$
  • ユーザーID(個体識別番号)...$MOBILE_UID$
  • IPアドレス...$MOBILE_IP_ADDRESS$
  • ユーザエージェント...$USER_AGENT$
  • リファラ...$REFERER$

売上型 トラッキングタグ(繰り返し)以外 置換文字一覧

  • タイムスタンプ...$TIME_STAMP$
  • 会員ID...$MEMBER_ID$
  • 受注コード...$ORDER_ID$
  • 商品購入金額合計...$TOTAL_GOODS_AMOUNT$
  • 商品購入数量合計...$TOTAL_BUY_COUNT_GOODS$
  • パラメータ1...$PARAM_1$
  • パラメータ2...$PARAM_2$
  • パラメータ3...$PARAM_3$
  • ユーザーID(個体識別番号)...$MOBILE_UID$
  • IPアドレス...$MOBILE_IP_ADDRESS$
  • ユーザエージェント...$USER_AGENT$
  • リファラ...$REFERER$
    以下は、パイプ区切り「|」で出力します。
  • 全商品名...$GOODS_NAME_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全商品番号...$GOODS_NO_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全商品URLコード...$GOODS_URL_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全商品販売価格...$UNIT_PRICE_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全商品購入数量...$BUY_COUNT_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全販売価格*購入数量...$GOODS_AMOUNT_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全商品管理番号...$GOODS_SKU_ALL$(※注文完了ページのみ有効)
  • 全JANコード...$JAN_CODE_ALL$(※注文完了ページのみ有効)

売上型 トラッキングタグ(繰り返し) 置換文字一覧

  • タイムスタンプ...$TIME_STAMP$
  • 商品名...$GOODS_NAME$
  • 商品番号...$GOODS_NO$
  • 商品URLコード...$GOODS_URL$
  • 商品販売価格...$UNIT_PRICE$
  • 商品購入数量...$BUY_COUNT$
  • 販売価格*購入数量...$GOODS_AMOUNT$
  • 商品管理番号...$GOODS_SKU$
  • JANコード...$JAN_CODE$
  • パラメータ1...$PARAM_1$
  • パラメータ2...$PARAM_2$
  • パラメータ3...$PARAM_3$

主な置換文字

  • タイムスタンプ ... $TIME_STAMP$
      ⇒タイムスタンプ置換文字は、「yyyyMMddHHmmss形式」になります。
  • 会員ID(メールマガジン会員ID) ... $MEMBER_ID$
      ⇒出力画面が会員登録完了の場合は「会員ID」、
      メルマガ登録完了の場合は「メールマガジン会員ID」を、表示します。
      メールマガジン会員のIDは、FuutreShop2のシステムが管理するユニークに振られるIDです。
  • ユーザーID(個体識別番号) ... $MOBILE_UID$
      ⇒ユーザーIDは、各キャリアごと、また機種により、取得できる内容変わり、
      下記の優先順位で取得を行います。
      <DoCoMoの場合>
      1、「iモードID(guid)」を取得します。
      2、「iモードID(guid)」がない場合、
       「ドコモUIMカード(FOMAカード)製造番号(icc)」を取得します
      3、「ドコモUIMカード(FOMAカード)製造番号(icc)」がない場合、
       「FOMA端末製造番号(ser)」を取得します
      2、3、を取得いただく場合、
      広告出稿ページのFormタグもしくはAタグにutnという文字列を入れる必要があります。

      ※参考 iモード対応HTMLタグ一覧
      <auの場合>
      1、「EZ番号(サブスクライバID)」を取得します。
      <SoftBankの場合>
      1、「X_JPHONE_UID」を取得します。
      2、「X_JPHONE_UID」がない場合、「個体識別情報」を取得します
  • ユーザーエージェント ... $USER_AGENT$  
      ⇒ユーザーエージェントは、下記のような内容で取得されます。
      例)DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W28H15)
  • リファラ ... $REFERER$
      ⇒リファラには、FutureShop2の自動生成ページへアクセスする1つ前のページのURLが入ります。
      例えば、アフィリエイトであれば広告ページのURLなどになります。
  • 商品名 ... $GOODS_NAME$  全商品名 ... $GOODS_NAME_ALL$
      ⇒商品名/全商品名の置換文字は「UTF-8にエンコード」されます。
      ※HTMLのソースを確認すると「%3C%6A・・・」の様な文字で表示されます。
      ※全商品名の場合、商品名は「|」(パイプ区切)区切られます。
      <例> 商品名A|商品名B|商品名C
  • 商品番号 ... $GOODS_NO$  全商品番号 ... $GOODS_NO_ALL$
      ⇒商品番号/全商品番号の置換文字は「UTF-8にエンコード」されます。
      ※HTMLのソースを確認すると「%3C%6A・・・」の様な文字で表示されます。
      ※全商品番号の場合、商品名は「|」(パイプ区切)区切られます。
      <例> 商品番号A|商品番号B|商品番号C
  • 商品URLコード ... $GOODS_URL$ 全商品URLコード ... $GOODS_URL_ALL$  
      ※全商品URLコードの場合、商品名は「|」(パイプ区切)区切られます。
      <例> syohina|syohinb|syohinc
  • 全商品販売価格 ... $UNIT_PRICE_ALL$
      <例> 100|200|1000   ※カンマは入りません
  • 全商品購入数量 ... $BUY_COUNT_ALL$
      <例> 1|1|2   ※カンマは入りません
  • 全販売価格*購入数量 ... $GOODS_AMOUNT_ALL$
      <例> 100|200|2000 ※カンマは入りません
  • 商品管理番号  ...  $GOODS_SKU$  全商品管理番号  ...  $GOODS_SKU_ALL$
      ⇒商品管理番号とは、バリエーション登録商品の「商品番号+横軸の枝番号+縦軸の枝番号」
      商品管理番号/全商品管理番号の置換文字は「UTF-8にエンコード」されます。
      ※HTMLのソースを確認すると「%3C%6A・・・」の様な文字で表示されます。
      ※全商品管理番号の場合、商品名は「|」(パイプ区切)区切られます。
      <例> 商品番号A|商品番号B|商品番号C
  • JANコード  ...  $JAN_CODE$  全JANコード  ...  $JAN_CODE_ALL$
      ⇒JANコード/全JANコードの置換文字は「UTF-8にエンコード」されます。
      ※HTMLのソースを確認すると「%3C%6A・・・」の様な文字で表示されます。
      ※全JANコードの場合、商品名は「|」(パイプ区切)区切られます。
      <例> JANコードA|JANコードB|JANコードC

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