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生年月日指定

指定した西暦がユーザーが生年月日を入力するページ(会員登録ページなど)の初期値として表示されます。 PC・スマートフォンページで共通の設定です。

※生年月日は顧客登録項目設定で「生年月日」を使用する(必須)・使用するを指定している場合に有効になります。

都道府県設定

都道府県の「その他を選択肢に含める」のチェックを有効にすると顧客登録項目設定画面内の都道府県のプルダウンリストに「その他」と表示されます。 チェックを無効にすると顧客登録項目設定画面内の都道府県のプルダウンリストに「その他」が出力されないようになります。 PC・スマートフォンページで共通の設定です。

※バージョンアップ直後は「その他を選択肢に含める」チェックが有効 になっています。

セキュリティ設定 X-Frame-Options出力設定

「クリックジャッキング」と呼ばれる攻撃手法のための対策用設定になります。 FutureShop2のHTTPレスポンスヘッダに出力するX-FRAME-OPTIONSの値を設定できます。 X-FRAME-OPTIONSの値によって、(FutureShop2システムによる)自動生成ページをフレーム内に呼び出すことができるドメインを許可するかどうかを設定することができます。 (Internet Explorer 8、Firefox、Google Chromeなどの最新版ブラウザがこの設定に対応しております。)

自動生成ページをフレーム内に呼び出しされない場合は、上から三番目のSAMEORIGINを選択ください。(推奨)

ALLOW-FROMを選択される場合、入力欄に許可するドメインを入力してください。ドメインは1つのみ入力できます。http://www.future-shop.jp/のように呼び出す元となるサイトのドメインをhttp://から入力してください。

フレーム内に自動生成ページを呼び出ししているかどうか、不明な場合は一番上の「HTTPレスポンスヘッダにX-Frame-Optionsを出力しない」を選択してください。(「出力しない」設定の場合、呼び出ししている自動生成ページが表示されます。)

セキュリティ設定 接続許可IPアドレス

接続許可IPアドレスを登録することができます。登録されたIPアドレスからアクセスした場合のみ管理画面にログインできます。登録以外のIPアドレスからのアクセスは、パスワードが一致した場合でもログインできません。

最大100アドレスまで設定できます。許可するIPアドレスを、1アドレスごとに改行して登録してください。なお、IPアドレスはすべて指定する必要があります。範囲指定はできません。 IPアドレス登録時、ログインしているユーザのIPアドレスが登録する対象に含まれない場合、登録出来ません。

※設定変更されるまでは接続許可IPアドレスは未設定状態です。

※ご使用のインターネット・プロバイダ(ISP)にて『固定IPアドレス』契約をされていない場合、IPアドレスが変わる可能性があります。固定IPアドレスをご使用でない場合、管理画面にログインできなくなる恐れがありますので、接続許可IPアドレス設定はご使用いただけません。

なお、『固定IPアドレス』契約につきましては、ISP様にお問い合わせください。

※初期では管理者(admin)以外のログインアカウントには操作権限が付与されておりません。 変更する場合は「構築メニュー>管理者設定>管理者編集」で『初期表示設定』のチェックボックスを有効にしてください。

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