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基本設定

メールマガジンを配信の基本情報、エラーメール削除設定

メールマガジン配信する際の、「送り主(From)名前」「送り主(From)アドレス」「送信完了メール」の基本設定、。

エラーとなり配信ができなかったメールを削除する場合の条件の設定ができます。

送り主(From)名前

ここに設定された「送り主(From)名前」がメールマガジン作成時にデフォルトの送り主(From)名前として設定されます。

送り主(From)アドレス

ここに設定された「送り主(From)アドレス」がメールマガジン作成時にデフォルトの送り主(From)アドレスとして設定されます。

送信完了メール

ここに設定された「送信完了メール」がメールマガジン作成時にデフォルトの送信完了メールとして設定されます。

送信先アドレス

ここに設定された「送信先アドレス」がメールマガジン作成時にデフォルトの送信先アドレスとして設定されます。

メールアドレスクリーニング設定

メールマガジンの配信が行えなかったメールアドレスのエラー回数をカウントし、
設定された回数に達した場合に、メールマガジンの配信を停止します。
※お客様(消費者)が入力されたメールアドレスの中には、入力ミスによって
存在しないメールアドレスがあったり、故意にでたらめなアドレスが入力されている場合も考えられます。
このようなメールアドレスに毎回メールマガジンを配信していては、配信料の無駄になります。

例えば・・・
エラーメール削除1

「最近[指定無し]日間で[15]回エラーのメールアドレスを配信停止とすると、15回以上エラーとなったメールアドレスを持つ顧客の「DM可否」設定を「否」に設定します。15回以上メールマガジンを発行するまでは配信停止になる顧客はありません。

例えば・・・
エラーメール削除1

最近[30]日間で[5]回エラーのメールアドレスを配信停止とすると、最近30日間で5回以上エラーとなったメールアドレスを持つ顧客の「DM可否」設定を「否」に設定します。この場合、最近30日間で5回以上メールマガジンを発行していなければ配信停止になる顧客はありません。

ショップ署名

ここに設定された「署名」がモバイルメールマガジン作成時にデフォルトの署名として設定されます。

空メール機能を利用する場合

モバイルメールマガジンの登録を空メールで行ってもらうことが可能です。
管理画面に記載されているメールアドレスに空メールを送ると登録される仕組みです。

空メール登録用アドレスの確認方法

運用メニュー>モバイルメールマガジン>基本設定

上記のアドレス宛に携帯から空メールを送信すると「モバイルメールマガジン登録」が可能になります。

メールフィルタの案内をいれましょう

携帯でメルマガを受信するには、携帯のメールフィルタの設定をしていただく必要がある場合があります。
リンクでメールフィルタページへ飛ばしましょう。

<A HREF="http://www.ドメイン名/m/店舗KEY/MailFilter.html?0=10" >メールフィルタについて</A>

※ドメイン名、店舗KEYは適宜、修正してください。
※モバイル>メール設定の「メルマガ申込用メール」のFrom(メールアドレス)の@以降がテキストボックスに表示されます。

空メール送信先アドレスへ転送する方法

空メールアドレスを自社のアドレスにしたい場合

空メール登録用のアドレスが「ml-店舗KEY@fshop.c※※.future-shop.jp」になってしまうのが困る場合は、サイトマネージャーでアドレスを作成して、上記の空メール登録用アドレスへと転送設定してください。

空メール送信先アドレスを自店舗のアドレスにするために、店舗用のアドレスから、空メール送信先アドレスに転送してください。

空メール登録用のアドレスをサイトマネージャーの「メール設定」にて作成

利用方法

下記のソースに作成したアドレスを挿入し、他、適宜、修正して、モバイルページに貼り付けてください。

<a href="mailto:作成したアドレス">メルマガ登録</a>

携帯サイトでのご利用例

クリックすると、メーラが立ち上がるので、空メール送信すればモバイルメルマガに登録されます。

PCサイトでのご利用例

PCサイトでは、QRコードを利用すれば、簡単にモバイルメルマガを登録してもらえます。

下記のようなQRコード作成ツールを使って、URLの代わりにメールアドレスを登録してQRコードを作成する。
虎の巻:主なQR作成ツール

作成されたQRコードをPCサイトのメニューなどに表示させてモバイルメルマガ登録を募集する。

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