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オリジナルCSS/JavaScript編集

ショップ画面で使用するCSS/javaScriptが設定できます。

オリジナルCSSの編集

※オリジナルCSSは半角160,000文字までです。
※FutureShop2で指定しているCSS指定と重複した場合、うまく表示できない可能性があります。

※Internet Explorerで表示する場合、CSS内の「letter-spacing」を指定した要素内で連続したbr要素が無視される不具合があるようです。CSSをご利用いただく場合ご注意ください。

このオリジナルCSSはFutureShop2の自動生成ページすべてに適用されます。

バリエーション表示設定標準対応に伴うご注意

2010年6月以前にご契約をいただいており、デザイン設定にて上級モードをご利用の店舗さまは2012年11月20日のバージョンアップによりレイアウトが崩れる可能性がございます。下記CSSをオリジナルCSSに追記ください。

オリジナルJavaScript

登録する際の注意点

<script type="text/javascript">
<!--

// -->
</script> は不要です。

参考例:

<SCRIPT language="JavaScript">
<!--

function pageForward(){
history.forward();
}

// -->
</SCRIPT>

赤い部分は不要です。青文字の部分だけを「オリジナルJavaScriptの編集」に貼り付けてください。

オリジナルJavaScriptの複数登録

オリジナルJavaScriptは「オリジナルJavaScript1」と「オリジナルJavaScript2」をそれぞれ登録できます。構築メニューの各ページ設定で、各ページごとにどちらのJavascriptを適用するか選択することができます。

※なお、起点ページ、商品グループページ、商品詳細ページでは オリジナルJavaScript1が反映されます。

不要なJavaScriptの読み込みは、ページ表示を遅くし、また画面によってはセキュリティ上のリスクが発生する可能性もあります。オリジナルJavaScriptに登録する内容が、ページによって必要ないような場合、切り替えてご使用ください。オリジナルJavaScriptを読みこまない設定も可能です。

背景画像などを「http」から記述すると「セキュリティーアラートの原因に!

ここで設定される「CSS」「JavaScript」は、お客様情報入力画面などのSSLのページにも 共通で読み込まれる為、「http」(非SSL領域)の画像パスを記述するセキュリティーアラートの原因になります。
必ず!「デザイン設定>画像ファイル管理」よりアップロードを行い、設定された画像パスを記述してください。

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