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商品グループ

探しやすく分かりやすい
 GOODS GROUP

強力な分類ができ、SEOにも有利な商品グループ機能

1商品を複数の商品グループに設定。
商品グループは「親子関係」を設定して「階層」に

商品グループを別のグループに含めることで「階層」にすることができます。

商品をグループに分類し、グループ毎に商品一覧を表示できます。例えば、アパレル商材なら、「トップス」「アウター」や「ブランド」などを商品グループにできます。
FutureShop2では、1商品を15の商品グループに分類できますので、さまざまな軸で分類することができ、お客様が探しやすいEコマースサイトを構築できます。
お客様が商品を探しやすいように、商品グループを別のグループに含めることで「階層」にすることができます。お客様が「段階的」に見たい商品を探せるサイトを作成することができます。

商品グループは5段階まで階層にできる。パンくずリストもしっかり生成。
理想的なサイト構造でお客様をご案内

ネット通販をめぐるトラブル

商品グループは5段階まで階層にできます。さらに自動的に「パンくずリスト」を表示します。例えば、「メンズ > トップス > シャツ > Tシャツ > 新製品」といった形に、5階層をきれいに表示できます。パンくずリストが表示されていると、お客様が分かりやすいだけでなく、検索エンジンが階層構造をたどりやすいため、SEOに有効です。
1商品が複数の商品グループに分類されていた場合、すべてのパンくずリストを並べて表示することも可能です。
「下の階層」に含む商品グループや商品を「上の階層」で一覧表示することができます。

商品一覧は6つの並び替えが可能。
在庫なし商品は自動的に「後に並べる」こともできる

商品グループごとに商品一覧を表示。もちろん「価格が安い」「価格が高い」「新着順」「登録順」「優先度」「レビュー数」で並び替えできます。「優先順」は商品ごとに設定できますので、一覧での並び順を任意に設定できます。
1ページに表示する商品数は指定できます。PCサイトは最大200件(横10×縦20)、スマートフォンサイトは最大60件です。商品数が多い場合は、ページャー(ページ数リンク)を自動的に表示します。
さらに、在庫切れになった商品を自動的に後ろに表示する機能があります。在庫切れ商品ばかりが、一覧の先頭に並ぶことはありません。

一覧での並び順を任意に変更できます。在庫なし商品は後ろに表示することができます。

商品の表示パターンを選択できる

17種類の表示パターン

一覧表示される商品の表示方法は、17パターンから選択できます。(※画像ホスティング機能利用時)商品画像と商品名・価格、「一言説明」の配置や、カートボタンを表示するかどうか等を管理画面から切替できます。
商品情報のすべてを商品一覧に表示し、複数商品の情報とカートに入れるボタンを一つのページに表示することもできます。

商品グループごとにしっかりデザインできるから、
ブランドや商品の種類ごとに多彩な表現ができる。

商品グループごとに、ヘッダ・フッタやメニュー欄を切り替えたり、HTMLタグ付のコンテンツを登録できます。
ブランドごとにデザインを変更したり、商品カテゴリごとに画面の印象を変えることができます。

しっかりデザインされたサイトの黎

商品グループはCSV一括登録・編集が可能

商品グループをCSVファイルを使ってダウンロードとアップロードができます。

商品グループの名称やコメント内容、商品の表示方法、または商品グループ同士の「階層」設定などはCSV形式のファイルを利用して一括登録・編集できます。

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