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大手ショッピングモールとの多店舗展開

自社ECは、店舗の「ファンづくり」を実現できる!
ファンづくりに強い、ECプラットフォーム選びが重要です。
FutureShop2はファンづくりのための機能や連携サービスが豊富!
ショッピングモールなみの利便性を享受できるツールもご利用いただけます。

自社ECサイトを開設する、3つのメリットをお伝えします

お得意様リストが自社の財産に

お得意様リストが自社の財産に

モール店の場合、モールから退店してしまうと、せっかく今までお付き合いしてくださったお客様ともお別れしなければなりません。あくまでもモールのお客様だからです。一方、自社ECではお得意様リストが自社の財産になります。
そして、サイトに訪問されるお客様も異なってまいります。モールの場合は買いたい商品があるから、という「商品のファン」が多い一方、自社ECでは店舗の品揃えやセンス、発信する情報などといった「店舗のファン」が多い傾向にあります。

自社ECでは、お得意様リストを基にしたリピート購入の促進、この店舗だから買うといった、店舗の指名買いをする理由、そして、口コミなどで店舗の良さを周りに伝えていただけるファン化を実現することが可能です。

そのためにはまず、お客様に会員登録をいただいて、顔見知りになっていただくことから始まります。 FutureShop2では、会員登録のメリットを一番効果的な会員登録フォームで訴求いただけます。その他、会員のみ利用いただける「クーポン発行機能」など、会員登録していただくための施策を複数打つことが可能です。

また、お一人様1回のみ購入可能なお試しセットで商品の良さを実感いただける「サンプル販売機能」など、初回購入促進施策も実施可能です。

会員機能 クーポン発行機能 サンプル販売機能

顧客のファン化を実現でき、安定した売上を実現

顧客のファン化を実現でき、安定した売上を実現

「店舗のファン」を作り出すためには、顧客とのコミュニケーションがキーです。顔見知りになっていただいたお客様とコミュニケーションを行い、ブランドや世界観に共感いただけることがファン化へとつながります。

店舗のファンを増やし、繰り返し購入いただける顧客を増やすことで、安定した売上が見込まれます。

そのためには、顧客に合わせたコミュニケーションや、ファン化までのストーリー構築が重要になります。

たとえば

  • 初回購入限定の商品を提供し、まずは店舗と商品を知っていただくためのきっかけを作る
  • 2回目の購入を促進するために、会員登録を促進し、お客様のことについて知る手がかりを得る
  • 継続して購入してもらうきっかけとして、会員ステージを設定。VIPにはポイント付与率や特別なクーポン配布でより良い待遇を行う仕組みを作る

など、ストーリー構築を支えるECプラットフォームがFutureShop2です。

また、FutureShop2はCRM機能も充実しています。メールマガジン配信は年齢・性別などの会員属性はもちろんのこと、特定の商品を購入した方や、会員の購入回数に絞り込んで送信することも可能。さらに、メールではなく、LINEにプッシュ配信できるLINE連携オプションもご用意しています。そして、さらに一歩進んだCRMを行いたい方に向けて外部の専門的なWeb接客サービスやCRMサービスとも連携しています。

サンプル販売機能 会員機能 会員ステージ機能 ポイント機能 クーポン発行機能
メールマガジン機能 LINE連携 提携サービス

自由な戦略でEC事業を盛り上げられる

自由な戦略でEC事業を盛り上げられる

モールは集客力が高いのですが、その一方、イベントの開催やルールの変更、価格競争に巻き込まれやすいなど、店舗の力ではコントロールできない部分があります。モールに依存していては、ルールの変更があった際に戦略を変えないといけないことも起こりえます。

いっぽう、自社ECは戦略の自由度が高いのが特長。FutureShop2をお使いいただくと安定した経営基盤の実現に向けた顧客へのリピート購入促進や、ファン化に向けた施策も自由に実現できます。

たとえば、店舗や商品のストーリー紹介やコミュニケーションから「この店舗だから買おう!」と共感していただけるコンテンツ作成やブランディングの実現に向けた、デザインの自由度の高さが挙げられます。購入へのあとひと押しを実現させる「バンドル販売機能」などのキャンペーンの実施、そして、実店舗をお持ちの方は自社ECと連動したファン化施策を実現するなど、顧客を中心に様々な方法で接点を持つことが可能です。

デザイン機能 バンドル販売 実店舗在庫表示機能 FutureShop2X

自社ECは自由度が高いために、PDCAサイクル実施は必須です。 機能の企画や開発、改善はFutureShop2におまかせ下さい。

自社ECは自由度が高いために、PDCAサイクル実施は必須です

ブランドや店舗のファンづくりは、まずは自社の顧客がどのような方々なのかを知ることから始まります。顧客に向けた商品開発、販促施策やコミュニケーション施策を実施し、反応を見ながら改善を進めるといったPDCAサイクルを回すことで顧客からファン化を実現。安定した売上を積み重ねることが可能になります。

スマートフォン普及によるEコマースの役割の変化や、コミュニケーション手段がメールからLINEにシフトするなど、生活者や購買行動は次々に変化しています。時流に合わせた施策を実現するために、機能をそのつど企画・開発するのは時間や費用といったコストやリソースが必要となり、変化の激しいEC業界ではリスクの1つとなり得ます。

FutureShop2では定期的に機能追加や改善を実施しています。また、顧客のファン化までのストーリーを描けるマーケティング機能やオプションを豊富に用意しています。そのため、FutureShop2を利用することで機能を企画・開発するコストやリソースを、自社ECの戦略を立て、成功に向けたPDCAサイクル実施に投入できるのです。

また、商品や受注などの管理を省力化するための店舗運営管理ツールとも多数連携しています。


店舗運用管理ツール
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楽天の有名店舗様も、FutureShop2上で多数運用いただいています。

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ショッピングモール並の利便性を享受できるツールを、自社ECでもリーズナブルにご利用いただけるようになりました。

たとえば、自社ECで初めて購入される来訪者の一番の障壁は、配送先や決済の情報入力でした。ショッピングモールでは一度決済完了に必要な情報を登録すると各店舗で共有利用でき、ログインすることで情報入力が完了。購入に必要な情報入力の手間を大幅に省き、顧客の利便性を提供しています。

近年、自社ECでもその利便性を享受できる「Amazon Pay」が利用いただけるようになりました。このサービスでは、ECサイト来訪者のAmazon.co.jpアカウントが自社ECの決済時やログイン時でも利用可能。画面が小さく、情報入力がPCと比較して難しいスマートフォンからの初回購入時でも、最短3タップで購入いただけるなど、カートに入れたものの購入に必要な情報入力で離脱する「カゴ落ち」対策に強力な威力を発揮するのです。

それでも、スマートフォンでは、スキマ時間などにECサイトを閲覧することが多いせいか、商品をカートに入れたまま、決済画面に進まずサイトを離脱する「カゴ落ち」も悩みの種。その対策として、カートに入れた商品をメールやリマーケティング広告で再度お知らせする「FutureCartRecovery」を導入いただけます。

また、コミュニケーションの手段がメールからLINEへ変化していることを受け、顧客へメッセージをプッシュ配信で実現できるLINE連携オプション活用で「さらに伝わる」コミュニケーションを実現するなど、自社ECで実現可能な戦略が増えてきました。

上に挙げた機能を活用できるのが、FutureShop2です。自由な戦略を実現できるのが、自社ECの一番のメリット。安定した売上を築くために、様々な機能を開発の手間なく活用でき、戦略実施を試行錯誤できる環境を、FutureShop2は提供しているのです。


Amazon Pay FutureCartRecovery LINE連携

FutureShop2をお使いの10社に1社は年商1億円突破。
店舗様のお声により、機能が磨かれていきます。

店舗様のお声により、機能が磨かれていきます

フューチャーショップでは、14年間サービス提供を行っています。日々ECを運用されている店舗様からお寄せいただくお声と、ECの時流に合わせ、機能を改善・開発しています。

バージョンアップが自動的に行われるため、常に時代に合わせた機能が利用できるのがメリット。「新機能を利用したいけど、本体のバージョンアップ費用が掛かる...」こともなく、新機能をご利用いただけます。

FutureShop2をお使いの10社に1社は年商1億円を突破。そのため、当社サポートには販促面でも運用面でも様々なお困り事やご要望をいただきます。そのお声から機能を開発しているため、導入を検討されている店舗様から「なぜこんなに細かい機能まであるのだろう」とお声をいただくことがあるのですが、導入後に「なるほど、こういう時に役立つのか」と納得していただけると思います。

また、機能の使いこなしに向けて、勉強会や電話やメールでのサポートを設けております。

ECの競争力をつけ、売上を伸ばしたい店舗様の"本気"にシステムとサポートでお応えするのがフューチャーショップです。

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自社EC新規立ち上げ・ECサイト構築にあたってのご相談は...

自社EC新規立ち上げ・ECサイト構築にあたってのご相談は

立ち上げ時のみならず、運営中も出てくるお悩みや不安に関して、一緒に解決策を考えさせていただくフューチャーショップサポートにぜひご相談ください。

ご相談内容を下記お問い合わせフォームよりお寄せ下さい。FutureShop2の資料をご覧になりたい方は、資料請求フォームよりお申し込み下さい。
また、平日9:30-18:00では、フューチャーショップサポートへのお電話(06-6485-6485)でもご質問やご相談を承っております。

そして、ショッピングモールとは違った自社ECサイトの立ち上げ方、展開方法を学ぶ「自社ECサイト」展開戦略セミナーを東京大阪にて定期的に無料で開催しています。ぜひご参加下さい。


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